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zoom RSS 小ネタ集2

<<   作成日時 : 2011/09/16 10:21   >>

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ツイッター転載の小ネタ第二弾

こりん星からやってきたのが尾形光琳。劇評界征服を企むのがBF団日本支局長の煮シドーコーリン。必死でおべんちゃらつかっても出世できない豚高透や闇下直吉はショッカー戦闘員以下の糞雑魚だな。(7/28)

ピザをピッツァ、プリンをプディングなんて書く奴は信用ならない。日本語は正しく使わなければならない。デパートはデバードと正しく発音表記せねばならぬのだ。(7/30)

むかし芝居の稽古で、ナンシー関を「ナンシーぜき」と読んだ奴がいて、「関取かよ」と突っ込んだ記憶がある。いかにもナンシー関は女相撲を目指していれば横綱になれる逸材だったのに、ちまちま消しゴム版画などやっていたから早死にしてしまったのだ。
さらにむかし、小田晋や上田耕一郎を登場させる「浅ヤン」に感動して、テリー伊藤は目のつけどころが違うと知人にいったら、「ほんとにつけどころちがってますよ」と返された。このごろ手術して治ったようだが。(8/5)

かつて西DK人は、劇評家になるには年間芝居を200本観なければならないと語ったが、現実には西Dにゴマすりさえすれば劇評家になれるのだ。(8/12)

澤穂希って、木多康昭の漫画『喧嘩商売』にでてきた金田保に似てるな。(8/12)

処女膜再生手術を受ける女性がいるなら、包茎再生手術を受ける男性がいてもいいのではないだろうか。(8/19)

峯岸みなみって誰かに似てると思ったら、鴻上尚史だった。(8/24)

キネブチさんが、自分はヘンタイだったといまごろ気づいた、てなことをフェミ系サイトに書いていた。変態かどうかまでは知らんが、変人であることは間違いない。みんなが気づいているのに本人だけが気づいてないのだ。(8/25)

むかしテレビでヤコペッティの「世界残酷物語」をタモリの語りで放送したあと、「あれではヤコペッティが泣いています」という主婦の投書が新聞に載ったが、あの映画を崇高な文明批判の芸術とでも思っていたのだろうか。(8/26)

朝まで生テレビの全盛期に、田原総一郎が萩本欽一は西部邁のフアンだと喋っていたが、あれほど大衆に媚びた芸風の萩本がひそかに西部を応援していたというところにドス黒い屈折を感じさせる。(8/26)

二十年ほどまえ、高橋源一郎の朝日新聞での文芸時評は過激すぎて打切りになったと『噂の真相』一行情報にでていたけど本当だろうか。高橋が文芸時評、斉藤美奈子が論壇時評やったほうが断然面白いと思う。
おもえば、平成のしょっぱなごろは文芸時評が面白かった。渡部直己・糸圭秀実・高橋源一郎・蓮実重彦・大江健三郎・筒井康隆・田中康夫などが芸を競いあうように時評を担当していたのだからな。(8/27)

むかし「早起き名人会」で放送された先代馬風の「受験シーズン」や三遊亭百生の「宿替え」はCD化されないのか。「花王名人劇場」もDVDにすればかなり需要があると思うんだけど。(9/7)

最近気づいたそっくりさん。AKBの篠田麻里子とテレビ朝日の久保田直子アナウンサー。(9/8)

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