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zoom RSS 五・六月の正義

<<   作成日時 : 2015/06/30 09:48   >>

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ツイッター転載の小ネタ集 五月末から六月にかけての闘いです

 5月26日
 現在の自民党の政治家は、不正選挙で当選したから、ここまで破廉恥に振舞えるのだ、としか思えない。不正選挙を否定する輩が信じられない。

 5月28日
 最低の人格・知性・異常な精神状態などを鑑みるに、やはりアヘ珍三は不正選挙のニセ総理だった可能性が高いのではないか。メディアが追及しないなら市民が積極的真剣にこの問題を取り上げる必要があるのではないか。不正選挙の可能性を一顧だにしない輩は知性が欠落しているのじゃないか。

 6月2日
 アヘチンゾーは不正選挙のニセ総理だが、ツジモト某も公約違反増税に大賛成のニセ市民運動家だからプロレスにしかみえない。ほんとうに追及すべきなのは野田豚彦とアヘチンゾーによる裏取引不正選挙解散ではないのか。

 6月5日
 寺田心と鈴木梨央の顔ってまぎらわしすぎる
 出鱈目を連発する腐敗しきった政権の存続が維持されている根底には、やはり不正選挙があると疑ったほうがよい。

 6月8日
 梶原修人と佐藤十兵衛の試合になったら、毒や電流のみならず、体内に爆薬を仕掛けたり、リングに地雷を仕込んだり、会場に狙撃手を用意したり、卑怯のかぎりを尽くしたデスマッチになりそうなんだが。
 現代の病理は知性の欠如より感性の喪失に負うところが大きいのではないか。イスラム教典の新訳の評判を嘲笑する中東研究者が一部で喝采を浴びているが、おなじ論調で文芸誌に載った芸人(いや芸人にかぎらず)の小説の評判を酷評すれば、それは掲載されずに圧殺されるだろうに。

 6月9日
 「たなみんのお姉さんは面白い」と以前まゆゆがブログに書いていたと記憶するけど、今朝の東京新聞をみると舞台に立ったりしてるみたいだ。
 ヨブ記とバガバッドギーターをあわせて論じた本てあるのだろうか。どちらも神と人間のかかわりを異様な状況で凝縮してあらわし、異教徒からみればよういに理解しがたい思想だが、それゆえにまた多くの人を惹きつけてきた。このふたつの謎の思想を比較考察し、解明してみたいものだ。

 6月12日
 丸谷才一全集7は「日本文学史早わかり」と「後鳥羽院」が一緒に収録されてるから重宝だ。「草燃える」で後鳥羽上皇を演じたのは尾上辰之助、藤原定家は岡本信人だった。大河ドラマは戦闘場面がしょぼいから、武士より芸術家や宗教家を主人公にしたほうが面白いと思うけど、視聴率は取れないだろうな。
 クリストファーリーが亡くなった。ドラキュラ映画は知らない。「007黄金銃を持つ男」は駄作なのだが、リー演ずる殺し屋スカラマンガは不気味で印象的だった。ガイハミルトン監督の007はどれも愚作だけど、悪役は魅力的。「ダイアモンドは永遠に」は二人組の殺し屋のための映画といってよかった。

 6月13日
 都庭園美術館でマスク展を。展示品は去年新ビジュでみた「イメージの力」にはおよばないものの、世界各地の仮面儀礼・行事・舞踊の映像をみることができたのは大収穫。でも時間が足りなくてカンボジアの仮面舞踊がみられず、残念。

 6月15日
 「明日、ママがいない」の高画質動画があったので全話視聴。愛菜ちゃんの代表作とよぶべき作品だとあらためて思う。「明日ママ」には俺らのイメージする芦田愛菜がいない。卓抜した演技により造形されたポストという特異な個性だけが存在する。敵役のアミという子がけっこうかわいいと気づく。

 6月23日
 芦田愛菜ちゃんの誕生日を祝って「のぼうの城」をDVD鑑賞。萬斎と耕介の万之丞の共演がみてみたかったな。「のぼうの城」には大泉洋が出てると思い込んでいたけど、平泉成の間違いだった。それにしてもマッツミケルセンてミッツマングローブとまぎらわしい。

 6月24日
 三谷幸吉の映画「清須会議」をDVDで観てみたが、有名芸能人を揃えただけで、あきれるぐらいつまらなかった。幸吉の衰弱は「オケピ!」あたりからはじまったんじゃないか。

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