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<<   作成日時 : 2015/10/31 10:26   >>

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ツイッター転載の小ネタ集

10月1日
頻発する災害と自然破壊は直結している。「コンクリートから人へ」という鳩山由紀夫の提言は正しかった。
鳩山と田中康夫は政界復帰してほしいな。

現代日本の終末論を考えるうえで、立花隆と広瀬隆の名を外すわけにいかない。おそらく両者の源流にはレイチェルカーソンがいる。二十世紀後半の終末思想の根本には自然破壊があるのだ。

10月4日
コロッケや鶴太郎の物真似芸は、極度に歪められた対象の像を提出し、一般人でも自由にマネできるよう共有させる。けれども松村邦洋のたけしや原口あきまさのさんまは、あまりにも似すぎていて一般人にはマネができない。前者が演芸なら後者は芸術といえるだろう。松村とかチンコ小さそうだし。

10月7日
現在テレビ界で板東英二のかわりを務めているのが松木安太郎なら、篠原信一はチェホンマンのかわりだろうか?
それにしても東城えみは妊娠中・出産後もAV出演してたんだな。
すごすぎる…

10月8日
辺野古の基地建設に異常なほど執着するキチガイ連中を「辺野古キチ」と呼ぼう。

10月11日
選挙で自公が過半数とるてな予想を流して大衆を喚起させるのもけっこうだが、やはり不正選挙の危険性を訴えるほうが重要だ。オバマがブッシュをちゃんと処罰しなかったからプーチンの暗躍暴走を許した。おなじく民主党が野田佳彦を除名しないから安屁捏三の不正選挙による暗躍暴走を招いたのだ。

10月12日
ふとテレビを見たら,、武蔵が自分の精神的な弱さを告白していた。こうした率直な態度を潔いと思う人もいるだろうけど、世界の強豪相手に奮闘しながら、すべてを自己責任に帰する武蔵より、K1の体質を激しく非難した佐竹雅昭のほうが偉いと思うのは俺だけなのか。

10月16日
橘家円蔵が死んで、私が落語好きになるきっかけとなったNHKお好み演芸会「花の落語家六人衆」のうち、生きているのは金髪ブタ野郎だけとなった。ということは、あれはきっと呪われた番組だったんだ!

10月18日
「野党は共闘」「野党は共闘」という言葉を聞くと(大賛成なのだが)、ついつい仲本工事と小野寺昭の顔を思い出してしまう。

10月20日
鈴木紫帆里にせよ、意外にすったもんだな人生を歩んでる野中美郷にせよ、かなり上位の美人だったわけで、刺腹が一位の不正選挙グループより焼肉IWAのほうがはるかに人材が揃っているのではないか。中田ちさとも早く卒業してIWAで働いてほしい。

キアヌリーブス主演「ジョン・ウィック」は、銃撃・格闘場面はじつに美しいのだが、犬殺しという題材は愉快なものではない。ジョボビッチとブロスナンの「サバイバー」は、そのむかし観た「ピースメーカー」にくらべると数段落ちる。

「007 スペクター」のチラシには「ジェームズ・ボンドが最後の死闘に挑む」とあるんだけど、ダニエルクレイグの007だと最後にボンドが死ぬ結末でもなぜかあんまり異和感ないんだな。今回ボンドガールのレアセドゥてミッションインポッシブルに殺し屋役で出てた人か。

10月23日
ハシシタと維新の騒ぎみてるとアントニオ猪木と新日本プロレスを思い出す。
馳浩の暗躍で武藤敬司が全日本に電撃移籍したあと、排除されてたはずの猪木が長州力を追い出し新日で復権したのはどのような裏事情だったのだろうか?
しかしアントニオ猪木と打つと「杏と匂いの木」と出てきて困る。

10月24日
習近平は007映画が好きなんだとか。国家を絶対善とみなすのが007の世界観。国家にはつねに裏切り者が存在するというのがミッションインポッシブルの世界観。

10月26日
尻相撲があるならポコチン相撲があってもいいのではないか

ジャレドダイアモンド『文明崩壊』読了。これは環境問題を考えるならば必読の名著。過去の社会を扱った上巻より、それをふまえて現代を診断処方する下巻のほうが圧倒的に面白い。いま構想中の評論の参考になるだけでなく、すでに書いた評論にもいくらか付け足さなければならない。

10月27日
円堂都司昭の労作『戦後サブカル年代記』を読む。演劇についてふれられてないのが残念。俺が構想している終末論では小説や映画を扱う予定はないので、著者のようには同時代の文化につきあえないし、客観的な記述に徹することもできない。いまの俺はきっと虚構の物語に興味が持てないのだろう。

てめえの都合で国になったり私人になったりするって、完全に政権自体がサイコパス化してるってことだよね。

10月28日
TPPに慎重だといわれる川田龍平はいっそのこと、堤未果といっしょに新党を作ればよいのだ。中山千夏も応援してくれるんじゃないかな。

かくして、今月も正義は、私によって守られた。

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