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zoom RSS テーマ「雑記」のブログ記事

みんなの「雑記」ブログ

タイトル 日 時
ポイントサイト地獄
共産党が惨敗したら不正選挙確定 ...続きを見る

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2016/07/10 13:15
OUR HOUSE 感想
OUR HOUSE 感想 さかさま絵 ...続きを見る

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2016/06/14 21:12
田中康夫の機会主義
お維新て維新の丁寧語だと思ってた ...続きを見る

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2016/06/05 19:32
引越しと断捨離
とりあえず引越しを終え、欠陥住宅からまともな家に移り、やっと一休み。くたびれすぎたので、週一でバリ風天然温泉スパリブールヨコハマに通っています。 ...続きを見る

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2015/05/26 18:20
祝! ブログ開設十年
祝! ブログ開設十年 カッパのバッジってもう発行されてないみたいだけど、こうしてみると、清水崑図案のカッパが変化に富んでるのにくらべて、小島功のカッパ少女は毎回おんなじで見飽きる。俺が小島功を好きになれないのはこれが原因だろう。 ...続きを見る

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2015/04/19 20:53
「俺」
沖縄にふるさと納税しましょう。卑劣なアヘ政権の抑圧に抗して闘う人たちをすこしでも支援しましょう。ふるさと寄附金の案内はこちら。 http://www.pref.okinawa.jp/site/kikaku/shichoson/top/kennaisichousonfurusatonouzei.html ...続きを見る

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2015/02/27 20:44
つけ麺の話
つけ麺の話 芦田愛菜ちゃんのあまムーチョ 愛菜ちゃん字がきれい ...続きを見る

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2015/01/21 20:38
初正義
初正義 あけましておめでうさんでございます。これが今年の初正義になります。 ...続きを見る

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2015/01/16 21:37
記憶――このキジャクなるもの
記憶――このキジャクなるもの いか@氏が私の質問に答えてくれています。 http://blog.goo.ne.jp/ikagenki/e/7c6d648c9734db16ac1a96bcf74a3256 ...続きを見る

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2014/09/08 22:58
マイクロソフトの邪悪な陰謀
マイクロソフトの邪悪な陰謀 いやはや、大変だった… ...続きを見る

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2014/01/28 14:58
一年の締めくくりに
一年の締めくくりに 買ったきり読まずに溜め込んである全集本のたぐいが散乱してるので整理 ...続きを見る

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2013/12/31 12:16
川瀬巴水
むかし「トンカラリン大計画」という奇怪な漫画が雑誌に掲載されていたけれど、作者名(佐藤ナントカだったと思う)も掲載誌も忘れてしまった。検索しても出てこない。誰か知ってる人いたら教えてください。 ...続きを見る

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2013/12/29 14:09
カタカナ語の表記と発音
カタカナ語の表記と発音 かわいいみみちゃん ...続きを見る

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2013/11/27 13:04
ムパタとその仲間たち展
エゴサーチしたら2ちゃんねるでおいらの文章読まずに論評してるコテハンがいた。まあ誹謗中傷じゃないだけマシなんだけど、この人、まえにも俺のこと人形劇団の主宰者と書き込んでいたはずだ。どうゆう文章解析能力なのか。 ...続きを見る

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2013/09/24 17:45
詐欺資本主義社会
詐欺資本主義社会 このところは書いておきたい話題もいっぱいあるんだけど、なかなか更新する時間がない。 ...続きを見る

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2013/06/16 20:00
健康食品詐欺にご注意を
大澤信亮に井上ひさしの暴力という評論を書いてもらいたい。 ...続きを見る

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2013/04/30 22:25
動物あげぽよ大作戦
動物あげぽよ大作戦 ポコちんの包帯がとれました ...続きを見る

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2013/04/22 20:57
赤ちゃん(犬)
赤ちゃん(犬) いやあ、今月はじつに大変だった。 ...続きを見る

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2013/03/28 15:45
小ネタ集 不正選挙を断固糾弾する
ツイッター転載の小ネタ集 ...続きを見る

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2013/02/10 10:37
万葉の湯
あけましておめでとうございます ...続きを見る

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2013/01/03 20:35
テレビと読書
大したことない平田オリザの劇を持ち上げてる連中はどうかしているが、それ以上に大したことないハイナーミュラーみたいなポストモダン演劇を褒めまくってる劇評家はもう民主党員なみに腐りきってるよな。 ...続きを見る

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2012/11/29 20:43
小ネタ集 入院と手術
小ネタ集 入院と手術 ツイッター転載の小ネタ集 ...続きを見る

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2012/11/25 08:52
劇評24 関西小劇場
2004年、某劇場の観劇モニターに応募したとき書いた文章 ...続きを見る

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2012/06/10 20:50
ポーランドからのふざけたメッセージ
ポーランドからのふざけたメッセージ 必読「消費税増税は必要ない」 http://rh-guide.com/tokusyu/syohizei.html ...続きを見る

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2012/04/18 15:11
朝日新聞は嘘日新聞 野田佳彦は史上最悪のバカ総理
朝日新聞は嘘日新聞 野田佳彦は史上最悪のバカ総理 君が代に問題があるというのなら「この世をばわが世とぞ思う望月の欠けたることもなしと思えば」を国歌にすればよいのではないか。これこそ利己的な新自由主義社会にふさわしい。 ...続きを見る

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2012/04/01 22:59
小ネタ集4 八ツ場ダムへの怒り編
ツイッター転載の小ネタ集第四弾 ...続きを見る

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2012/02/23 11:05
お金の話
お金の話 しばらくぶりすぎて、すっかり参照数が落ち込んでしまったけれど、とうとう私は正義の世界に戻ってきた。やはり私には正義がよく似合う。 ...続きを見る

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2011/10/31 15:17
Twitterがあなたの脳を破壊する
Twitterがあなたの脳を破壊する かわいい ...続きを見る

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2011/10/02 08:30
BIGLOBEと迷惑メール
BIGLOBEと迷惑メール ワンコン ...続きを見る

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2011/09/10 12:00
島田紳助がこと
島田紳助引退報道は、テレビで見ると、釈明会見や「お世話になった」という芸能人コメントの垂れ流しに終始しているが、問題はまだ闇に閉ざされている。犯罪まがいの行為に手を染めていたとの説もあるようだ。紳助は芸人としては天才だけど、人間としては最低だとの認識が俺にはあり、いまではあの顔を見ると吐き気がする。 ...続きを見る

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2011/08/25 12:42
小ネタ集
ムダに忙しく、あんまり纏って書く事柄もないから、つい面倒でツイッターだけで済ませてしまう。しょうがないからいままでのつぶやきを加筆訂正して転載しておこう(カッコ内は日付)。 http://twitter.com/#!/iidukumanto ...続きを見る

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2011/08/08 04:44
中村とうようの自殺
ゆうべは血圧210を超えていて、よく死ななかったものだ。ネットでみたら大動脈解離患者の十年生存率は四割らしい。時評や書評などやらずに、書きたいことだけを書いていきたい。 ...続きを見る

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2011/07/22 14:34
キクラゲ
キクラゲ デブネコ ...続きを見る

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2011/07/21 22:38
節電ファシズムが始まった
体のあちこちが痛む。死ぬのだろうか。とりあえず遺言はこちら。 http://twitter.com/#!/iidukumanto ...続きを見る

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2011/06/10 19:38
急性大動脈解離
という病気でしばらく入院してました。 ...続きを見る

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2011/05/26 11:47
電話回線詐欺ふたたび
頭来たんで緊急更新 ...続きを見る

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2011/05/03 11:35
革命家 東浩紀
革命家 東浩紀 ジャーナリストとは、噂の耳に巣くっている白蟻のようなものだ。あるいはまた、他の作家たちの言葉をかりれば、ジャーナリストとは、糞と排便だけで成長する鼻むし属の環形動物ということになる。しかし彼らは、人から糞ったれ扱いされると、地団駄を踏み、歯ぎしりしてくやしがるだけの感受性はそなえているようだ。――アラゴン「文体論」 ...続きを見る

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2011/01/27 10:05
横浜人形の家へ
横浜人形の家へ アテモヤ ...続きを見る

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2011/01/12 07:43
毎週えりんぎの画像を撮っています
毎週えりんぎの画像を撮っています  耳かき店員殺人犯が無期刑とは、裁判員制度の異常がはやくも露呈したのではないか。死刑判決を「悪」と見做すようなマスコミの愚劣な報道が極刑を減らし、犯罪を増大させることになるのではないだろうか。 ...続きを見る

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2010/11/02 00:24
ナイト&デイ
最近気づいたそっくりさん:副島隆彦と谷川貞治 ...続きを見る

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2010/10/17 21:59
つぶやき大全集
超大物作家の抗議を受け、ツイッターを閉鎖しようと思ったけれど、やりかたがわからないので、とりあえず過去の呟きをいくつかこっちに移動させてみたよ。 ...続きを見る

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2010/09/08 12:10
節を曲げてツイッターに走る
ツイッター、始めさせられました(泣) ...続きを見る

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2010/07/22 11:58
三田文学 夏季号を読む
三田文学 夏季号を読む 『三田文学』最新号、水牛健太郎氏の文芸時評に俺の文章が取り上げられていたので買ってきて読んだ。福田武智論争の主題が決して古びないことを指摘している。そう、これは物部氏蘇我氏の争いにもつうじているし、現在では非西洋諸国全体の問題でもある。そこんところを、派閥意識丸出しのマヌケな劇評家どもは解さず、いまだに日本特殊論を言い立てているわけだ。 ...続きを見る

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2010/07/14 13:55
類語辞典 マラドーナ編
口蹄疫、むかしは鵞口瘡とよばれていたんだそうで、ジョイスの『ユリシーズ』丸谷才一・氷川玲二・高松雄一による新旧訳を読み比べるとちゃんと書替えられておりました。 ...続きを見る

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2010/07/05 00:23
ヌルヌル大作戦
ヌルヌル大作戦 その崇高すぎる内容ゆえに一部で削除が心配されているわれらが聖なるブログ。私がメジャーになってからではもう遅い。さあ、皆も、いまのうちに伝説の生き証人になりましょう。 ...続きを見る

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2010/06/16 15:34
化石と貨幣
化石と貨幣 フイルムセンターでベルギーのサスペンスミステリー映画「ロフト」を観る。これは大傑作だった。日本でも劇場公開されてたらしい。脚本が緻密で、素晴らしい。こういうのみると、昨今流行りの仮想現実物は子供だましにみえてしまうな。 ...続きを見る

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2010/06/07 12:49
DREAMとか六代目菊五郎とか
DREAMとか六代目菊五郎とか どこぞの文芸時評で石原千秋という人が俺の文章とりあげて、《「秀才」さんの作文》と書いている。早い話が貶されてるんだけど、とりあげてくれただけで嬉しいので、さっそく画像みつけてズリネタにしようと思ったら……驚愕 ...続きを見る

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2010/05/30 22:31
もうポコチンはこすらない
もうポコチンはこすらない 斉藤美奈子め〜! 文芸時評に取りあげてくれたら、ズリネタにしてあげようと思っていたのにぃ。 ...続きを見る

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2010/05/27 13:21
長田鬼門『死刑のすすめ』
長田鬼門『死刑のすすめ』 双子のとうもろこし ...続きを見る

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2010/05/07 15:03
動物仮装大賞
動物仮装大賞  連休中はのんびりビデオのダビングなどして過ごした。これからほんとうの悪との闘いが始まるのだ。 ...続きを見る

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2010/05/06 13:47
100兆ドル紙幣
毎年恒例、東京国際コインコンヴェンションへ行ってきたよ。 ...続きを見る

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2010/05/01 22:41
球速はどこまで伸びる?
九条の会は呪われているのか。発起人がつぎつぎと死んでゆく。 ...続きを見る

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2010/04/13 19:02
ウインクル君
DVDで「Mr.ウィンクル 世界一かわいい犬の大冒険」をみたよ。いやしかし、かわいい犬じゃのう。 ...続きを見る

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2010/02/05 07:36
ミッキー安川を偲ぶ
 むかしEXテレビなる番組の討論会で、島田洋七を怒鳴りつけた大島渚にミッキー安川が「あんたはバカだ!」と怒鳴り返し、「ミッキーさんはコメディアンだというなら、ぼくを笑わせてみてください」といったせんだみつおをミッキーが灰皿を持って追いかけまわし、ミッキー発言に憤怒を炸裂させた西川のりおは興奮状態で立ちあがり「あんたなんか、ただのラーメン屋のおっさんやないですか!」と三辺も繰り返したということがあった。あのときのミッキー安川は面白かったなあ。 ...続きを見る

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2010/01/20 22:22
立花隆と広瀬隆
凶悪殺人者100人と死刑廃止論者100人を孤島に閉じ込めたらどうなるのか? ...続きを見る

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2010/01/07 11:10
金正日並のインチキウンコカス人間 鳩山由紀夫
森繁久弥死去。九十六歳か。やっぱり百歳の壁は厚いんだな。オイラはその業績をよく知らないのだが、森繁はもう森繁というひとつのジャンルだったのではないか。先日教育テレビで、森繁と杉村春子の対談を放送していたのに、ついうっかり見そびれたのは残念だった。まあいずれ追悼番組があるだろうし、小林信彦が本を書くことだろう。 ...続きを見る

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2009/11/11 12:18
死んだほうがいい史上最低のバカ大臣 長妻昭
ヒョードル、あいかわらず強いね。最初は危なっかしかったけど、1Rのうちに相手の動きを観察し、クセを読みきっていたというから凄い。 ...続きを見る

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2009/11/10 13:21
赤塚不二夫展
 予定より大幅に遅れて、やっと本格的に原稿に取りかかる。資料を求めて、十年ぶりぐらいに国会図書館へ。土曜日も開館してようとは思わなんだ。卒論書いてたころはまいにち通って、閉館間際にロッカー室を探すと、取り忘れの硬貨が800円ぐらい見つかるので、晩飯代にしていたもんさ。 ...続きを見る

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2009/08/30 09:23
わけのわからない肩書
 森永さんとカンニング竹山の見分けがつかなくなってきた! ...続きを見る

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2009/08/27 19:55
海ぶどうちゃん
文豪○波太郎大先生、悪田河賞ご落選おめでとうございます。もし先生がご受賞なされていたら、大親友である頭のおかしいカン違いブタ女に絶交を申し渡されていたでしょうから! ...続きを見る

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2009/07/21 21:06
自筆年譜 他
  直接的な下ネタを嗜む夫婦の崇高な会話  夫「いま帰った」  妻「おかえりなさい。いつもいつも悪との闘い、ご苦労様。お風呂になさる? 食事になさる?  それとも、マンコになさる?」  夫「うむ、マンコにする」 ...続きを見る

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2009/07/15 17:14
誇大広告・アリバイ工作
 新しい保険証が届いたら、裏に臓器提供の意思の有無を書く欄があった。もちろん拒否するが、だいたい臓器移植なんて「これしか方法がない」なんて医者に騙されて試験的にやらされているものだろう。脳死法案もタスポと変わらんのではないか。 ...続きを見る

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2009/07/09 23:40
売込隊ビーム「星が降り、夜が来て」
もにゃもにゃ歌人のブログ復活しましたね 祝!(写真は昔懐かしいお子様せんべい) ...続きを見る

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2009/05/18 16:41
闘え、俺! 大衆のために
「スラムドッグ$ミリオネア」の日本版つくるとしたら、「山谷$アタック25」とかになるのかな? ...続きを見る

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2009/05/12 08:42
森田健作を死刑にしろ!
「寝耳に水」――寝ている人間の耳からとつぜん大量の水が噴きでること。『正義のことわざ辞典』より ...続きを見る

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2009/04/20 21:15
国立トレチャコフ美術館展 忘れえぬロシア
 お宝画像  爆笑する西尾幹二先生(1991年頃の朝まで生テレビから) ...続きを見る

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2009/04/05 21:57
睡眠口座って…?
NHKのニウスをみてたらトニー谷がでてきた。とおもったら野球解説者の高橋直樹だったよ。 ...続きを見る

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2009/03/25 07:12
消えた水槽用品
代々木-原宿間の電車の窓から外を眺めると、いつも気になるのが線路沿いの建物にかけられた「へっぽこ先生」の看板なんだけど、あれってなんなの? 誰か教えて! ...続きを見る

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2009/03/22 11:42
司馬遼太郎は読まれているのか
 司馬遼太郎の没後、湧きあがったさまざまな称賛と批判の声を聞いて俺が感じたのは、みんなほんとに司馬の小説をちゃんと読んでいるのだろうかという疑問だった。 ...続きを見る

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2009/03/03 20:18
スカパーを解約する
キネブチさんが劇評界の斉藤美奈子ならばさしずめ豚高透は、と考えても適当な名前が思い浮かばないので、とりあえずただの気色悪いゴマスリ男と認定しておく。 ...続きを見る

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2009/02/19 11:12
冬の金魚
邪悪な定額給付金も、大作教信者たちは有難いご加護として受け取るのだろうな。 ...続きを見る

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2009/01/16 13:00
切手のようなもの
 先週は切手と貨幣の即売会に足を運んで面白いものを見たよ。 ...続きを見る

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2008/12/21 23:17
感動できない私
 相武紗季と綾瀬はるか、はたしてどっちのカレンダーを買うべきかと、苦悩し懊悩し自問し煩悶したあげく、われに返ると、無意識のうちに選択購入していた西尾幹二カレンダーを握りしめたまま、世界の中心で「俺の性は倒錯してるんだぞ!」と叫ぶあちきは、やはり真の変態なのだろうか? ...続きを見る

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2008/12/02 12:43
筑紫哲也の思い出
 筑紫哲也というと、八〇年代の初頭だったか、すでに三人だけとなった幇間(悠玄亭玉介と桜川善平とあと女の人)の芸をみせる催しがあり、母親に連れられて見に行ったとき、テレビの取材といっしょに筑紫哲也がきていた、と母親が執拗に言い張っていたのを思い出す。まだ少年だった俺には、そういわれたところで筑紫哲也が誰なのかも知らないし、テレビに出るような著名人がそんなもの見にくるわけないと思っていたが、のちに筑紫はお芝居などが大好きらしいと知り、じゃあそうだったのかもしれないと得心した。 ...続きを見る

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2008/11/18 23:14
アンドリューワイエスと向井潤吉
あたいが狙っていた小説の賞を知り合いが受賞してしまい、寝魂のなんのって。松波君、ここ見てたら焼肉奢れ! ...続きを見る

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2008/11/09 21:52
とある劇評をめぐって
私は餓えていない。私が餓えを感じるのは、食べ過ぎた時だ。今や演劇は私を疲らせる。何故なら、劇場には舞台と観客席との間に仕切があるから。かかる時私には時には書割の樹木の方が演技者よりも遥かに演技者的に見えることがある。――河上徹太郎「羽左衛門の死と変貌についての対話」 ...続きを見る

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2008/10/24 07:04
たばこ税増税反対の署名にご協力ください
山本夏彦はかつて、新国劇は才能ある若手をつぶしたから劇団自体がつぶれてしまった、というようなことを述べていたが、歌舞伎座の裏にある飲み屋のママは以前、新国劇は緒形拳にひっかきまわされたと喋っていた。緒形拳と新国劇の関係は、ほんとはどのようなものだったのだろうか? ...続きを見る

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2008/10/09 11:53
ついてない男 トムエリクソン物語
戦極第四陣の感想でも書こうかと思ったけれども、ナツラ戦の裁定が最低だったのに嫌気がさした。審判部長の梅木とやらは、あの大晦日ヌルヌル劇場のレフリー。なぜあんな島田以下のインチキ人間を雇っているのか? その結果がこれでは格闘技愛好者を愚弄するものでしかない。抗弁せずリングを降りたナツラは紳士だが、ここは徹底抗議すべきではあるだろう。ライト級はよかっただけに、残念。 ...続きを見る

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2008/08/26 15:29
ある劇評家の醜聞
《平和とは輸出できるものではないということである。移転されると、平和は必ずだめになってしまう。平和の輸出は必ずや戦争を意味する。》《一人当りの高エネルギー消費量と専門家によるおびただしい世話をもとにする開発は、西欧の伝道の努力が生んだ最も有害なものである。開発は、人間による自然の管理という生態学的に実現不可能な観念によって導かれる企画である。》I.イリイチ『シャドウ・ワーク』 ...続きを見る

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2008/07/24 11:55
野茂英雄引退
すいか味のキットカットって、ぜんぜんすいかの味しないじゃん! 塩かけて食べないとダメかな? ...続きを見る

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2008/07/18 13:29
鉄割アルバトロスケット みたび
 煙草の売上が落ちたので、JTの営業にきてもらい、お昼休みに急遽タスポ作成用ポラロイド撮影会。なかなかの盛り上がりをみせるのだった。 ...続きを見る

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2008/07/07 22:35
電話回線詐欺
 沖縄のルートビアを飲んでみた。罰ゲームに使われる飲料という宣伝(逆宣伝?)文句をみていて、不味いんだろうと思っていたのだが、美味かった。コーラフロートにコーヒーをまぜた味。私は子供のころからペプシコーラやドクターペッパーやダイエットコーラが異常に好きで、韓国製のメッコールとならぶ二大飲料として、これからもルートビアに親しんでいきたい。 ...続きを見る

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2008/06/16 12:55
携帯を持たないということ
しかし考えてみたら「携帯を持たない」って妙な言いまわしだな ...続きを見る

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2008/05/28 22:16
宝くじを廃止せよ!
 アラン『定義集』を読んでたら、「宝くじ」という項目にこう書いてあった。《これはどんな不正もなしに運を賭けさせる方法である。宝くじのメカニズムはすべて、チャンスを均等にすることに向けられている。こうしてチャンスは純化されている。十万人の貧乏人が無差別に、彼らの一人を金持ちにする。宝くじは保険の反対である。》 ...続きを見る

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2008/04/09 22:13
凶悪殺人者を人体実験に利用せよ
 死刑廃止論者はいつまでわれわれの忍耐を試そうとするのか!? ...続きを見る

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2008/03/26 20:48
がんばれ戦極
 スカパーで戦極をみたよ。プライドはダーティーな部分があったからなくなった、と吉田秀彦が正直に告白していたけれど、その汚い連中による大連立(しかもトーナメントばかりやってる)より、こっちのほうが期待できるというもの。 ...続きを見る

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2008/03/05 23:27
横山大観展
 長野五輪の記念500円貨が何枚かあって、死蔵してても付加価値はつかないから使ってしまおうと思って、食堂で飯を食ったあと出したら、店員が500円玉ではないと突っ返してきた。カチンときたので、よくみろとまた差し出したら、しばらく眺めてやっと得心したという出来事がすこしまえにあった。むかし百円札をだしたら、アルバイトらしい会計の女の子が泣きそうな顔で上司に相談していて、申し訳ないことをしたと反省したものだ。 ...続きを見る

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2008/02/11 22:49
ハイアングレイシー死亡
 ネットの掲示板をみてたら、PRIDEでおなじみハイアングレイシー選手が死んだと書かれていて、五年程前にはダンヘンダーソンがイヌに咬まれて死んだなんてデマがあったけど、今度はどうやら本当らしく、ヒョードル×ホンマンも吹っ飛ぶ驚きだった。 ...続きを見る

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2007/12/16 20:53
我が家の金魚紹介
今週はほかに書くこともないので、ご要望にお応えして、我が家の金魚を紹介します。@_@ ...続きを見る

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2007/11/30 12:30
海亀を食う
初登場! ロップイヤーのココちゃん ...続きを見る

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2007/09/21 10:06
禁煙ファシストの謀略
 自民党の議員が辞職したため、女優の松たか子がくりあげ当選した。それにしても松本幸四郎一家てのは家庭崩壊してるのか? 親父の名字が松本なのに、息子が市川、娘が松なんて、ありえないだろ。 ...続きを見る

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2007/09/06 12:03
コインコンヴェンション
エリツィンのツィンとプーチンのチンは、発音や綴りが違うのだろうか。やたら気になる。というわけで、東京国際コインコンベンションに行ってきたよ。この催しにはいつも足を運びはするけれど、だいたい何も買わず、買ったとしても千円ぐらいのものなのだが、今回は期するものがあって、貯金を下ろし、初日に出掛けたのだった。 ...続きを見る

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2007/05/02 21:56
長崎市長射殺事件と民主主義
 新作落語「国家の罠」 演:林家正蔵 ...続きを見る

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2007/04/19 12:06
プライド34
 日本鑑賞魚フェアへ。30cmちかくある巨大金魚をみると、こいつら俺よりいい食事摂ってるんじゃないかとつい嫉妬に駆られてしまう。 ...続きを見る

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2007/04/09 00:29
池田晶子死去
 さいきん気づいたそっくりさん  市川亀治郎とフットボールアワーの岩尾 浅野史郎と古田敦也 (写真はモモちゃんのお母さん) ...続きを見る

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2007/03/03 23:30
東国原英夫は宮崎県に熱湯ダムを建設せよ!
 「よいか健彦、高校生の本分は、あくまでオナニーだということを忘れてはならぬぞ。受験勉強などするヒマがあったら、オナニーをしろ、オナニーを」 私の父の遺言その1 ...続きを見る

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2007/02/18 07:43
チンポが私の原点だ
 私の知人の変人、樋口君は少年時代、自慰行為のさい、何も考えず、ただただポコチンを凝視しながら、ひたすらにこすりつづけていた。あるとき、頭の中でイメージすればいいのだ、と思いつき、自分のこの発明が、人類の新たな進歩を促すものと期待していたが、すでにズリネタという概念が存在することを知り、自分が考えたことはすべて先の世にあったものなのだと絶望し、自殺し果てたという。 ...続きを見る

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2007/02/05 10:31
東京ミネラルショー
 先週は毎年恒例、池袋のミネラルショーに行ってきたよ。今回から入場券一枚で何日でも入れるようになったとのことで、二度足を運んだ。 ...続きを見る

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2006/12/20 14:49
夏だ正義だポコチンだ!
 亀田興吉と小泉呪日郎こそ、愚かで醜い日本の大衆を濃縮して生みだされた最も邪悪な存在といえるだろう。 ...続きを見る

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2006/08/07 07:50
本多勝一の謎
 『WiLL』という雑誌で、本多勝一の経歴疑惑についてふれている。それによると、本多の生年は1931だったり1933だったりする。最終学歴も、俺はてっきり京大卒と思っていたが、じつは千葉大薬学部卒で、京大は卒業せず朝日新聞に途中入社したようだ。ちなみにいま手元にある朝日文庫版『日本語の作文技術』には、「1932年、信州・伊那谷生まれ。京都大学農林生物学科から朝日新聞社入社」と書かれている。 ...続きを見る

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2006/07/06 13:47
売込隊ビームと劇団民藝
 売込隊ビーム「よせばいいのに」と民藝「審判 神と人とのあいだ」を見る。 ...続きを見る

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2006/04/11 12:21
民俗芸能三昧
 四月四日はヨン様の日 ...続きを見る

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2006/04/04 06:17
密室の謎を解け!
 例のホリエモンとやらの側近が死んでいた事件は、現場が密室だったというだけの理由で、自殺と断定されているらしい。バカな。密室で死んでいたということは、逆に他殺から目をそらすためのトリックだということに気づかないのか。おそらく犯人は武部の息子(弟)だろうが、密室の謎が解けないかぎり、ヤツを死刑にはできない。ならば私が、警察に代わり、事件を推理することにしよう。 ...続きを見る

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2006/02/03 14:08
パン君は虐待されている
 『ムー』『女性自身』とならんで私が最も信頼している真理の雑誌、『実話ナックルズ』弐月号に、つぎのような真実が告げられている。人気TV番組「Sどうぶつ園」、PとJのおつかい大挑戦のチンパンジーPが収録中、調教師から虐待を受けているというのだ。 ...続きを見る

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2006/01/13 14:58
姉歯劇場が開幕した
 偽装を愛し、偽装に生きた男、姉歯元一級建築士のさわやかな生き様が、いま感動を失った無気力な大衆の熱い注目を集めているという。  姉歯はつぎのように語る。 ...続きを見る

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2005/12/14 13:15
一杯の闘いうどん
 不死ということは、利益ではなく損失である。すべて、始めのあるものには、終わりがある。彼には、始めはあるが、終わりはない。ついに、彼は、現実では、死ぬことは生まれることと同じく、自然なものであることを覚った。つまるところ、死は恐ろしいことではなく、旅の終わりを望むのと同様に、望ましいことである。それは、古い道からの解放と、新しい道の始まり、恐らく登るか、降りるかの梯子なのである。不死は、人をどこにも導きはしない。今、ここが永遠なのであり、「今」と「ここ」が永遠の存在なのである。悲しいことに、不死... ...続きを見る

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2005/12/07 08:01
われらの内なるオジャマモン
 今年度の流行語大賞に輝いた「オジャマモン」の愛称は、E電とともに、人人の心に末永く記憶されることだろう。小さな政府とは、どうやら税金は取るが責任は取らないという国家のあり方のようだ。 ...続きを見る

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2005/11/30 06:33
もっともっと死刑を充実させて世界を平和にしよう
 『山口もえは菩薩である』という本を書こうと思ってたら、結婚しちまったのでおクラ入りになった。鴎外こと森林太郎の恋人の舞姫は、やっぱ「モリッリィーン」とか歌いながら、ヘソだして踊ってたんだろうか。(@仝@) ...続きを見る

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2005/11/10 08:00
タマゴよ、みな鳥になれると思うな
 売込隊ビーム「タマゴよ、みな鳥になれると思うな」(於:シアターモリエール)をみる。さいきんは観劇数もめっきり減ったけど、ごく稀にでもこうしたすぐれた舞台に出会えるのだから、劇場通いはやっぱりやめられない。 ...続きを見る

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2005/11/04 08:06
矢崎泰久は永遠に
 ボブサップと木村の会話 サップ「ごめん、俺、いままでみんなに嘘をついてたんだ…」 木村「君がほんとは身長193cm、体重145kgだったってことか?」 サップ「ど、どうしてそれを…」 木村「気づいていたとも。君はもう背のびしなくていいんだ。等身大の自分に戻ればいいんだよ」 サップ「ありがとう。うう、う、ううううう〜〜〜〜(号泣)」 ...続きを見る

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2005/09/24 07:57
偉大 崇高 中川八洋!
 竹田青嗣『言語的思考へ』を読み耽っている。現代思想における「言語の謎」とは、なんら本質的問いではない、ただの論理的錯誤に過ぎないといい、その錯誤のゆえんを解き明かしている。 ...続きを見る

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2005/09/22 20:46
子どもと弁護士の劇 もがれた翼
 東京弁護士会・子どもの人権と少年法に関する特別委員会主催、もがれた翼Part12「ひとりぼっち」をみる(於:東京都児童会館)。 ...続きを見る

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2005/09/18 22:08
愚民圧勝
 田原や古館に洗脳され、面白半分に投票した愚民どもによって、自民党が圧勝。もうこうなったら、愚民党に名称変更したらどうだろうか。 ...続きを見る

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2005/09/12 10:24
杉田かおるは自民党公認で立候補せよ
 郵政を民営化するためだけに生まれてきた男、小泉純一郎のわがまま解散と、杉田かおるの、自分が目立ちたいがための、話題作りの結婚離婚。なんだか同じように世間をふりまわすこの二人の邪悪な行動にわれわれはどう立ち向かい、正義を守ればよいのか。 ...続きを見る

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2005/08/12 23:00
ネット心中・快楽殺人・安楽死・即身成仏
 自殺志願者を呼びだして殺害していたという、つくり話めいた出来事が起こった。犯人は、人が窒息する姿に性的昂奮を覚えたと語っている。はやく捕まってよかった。このままだったらちかいうちに、自殺者だけでなく、抵抗力の弱い幼児や老人が、犠牲になったかもしれない。 ...続きを見る

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2005/08/08 10:00
衝撃告白 私は大衆だった!
  正義を守る夫婦の崇高な会話 夫「今日は帰りが遅くなるよ。今夜も、ハルマゲドンなんだ」 妻「あなた、いつもいつも悪との闘い、ご苦労様ね。でも、あまり根をつめて滅ぼして、お体を壊さないよう、気をつけてね」 夫「うむ、ありがとう。では、行ってくる」 ...続きを見る

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2005/06/09 12:28
監禁王子をハーレムへ
 「犯罪の影に死刑廃止論者あり」とはよくいったもので、処分が甘ければ甘いほど、悪は栄え、一般人の被害は増えるいっぽうだ。例の監禁王子とやらは、取調べで、自分は王子ではなく皇子だ、とのたもうたとか。死刑を軽視する社会がこのような男を生みだしたのだ。だいたい、皇子を名乗れるのは大江健三郎の息子だけだ。ちなみに伊丹十三は大江の息子に「戸祭」と名づけようとしたらしい。だが「戸捜査網」のほうがよかったと思う。 ...続きを見る

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2005/06/04 08:07
古田敦也をメガネクリンビューのCMにだせ!
 いまや日本のワレサ議長とも日本のネルソンマンデラともいわれるヤクルトの古田が2000本安打を達成した。俺としては野茂の200勝のほうが気にかかるけれども、捕手では野村克也以来の偉業ということで祝福したい。 ...続きを見る

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2005/04/26 00:03
大江健三郎の息子は二代目こぶ平を襲名しろ!
 というわけで、正義を守るための試験的随筆を書きつづけてきたのだが、とにかく毎日更新しなければならぬとの勢いで、推敲もせず書きなぐっていたら、膨大な時間食って、毎日こんなことしてたら、大切なオナニーする時間もない。てゆうか、これ以上オナニーしないと死んでしまう。 ...続きを見る

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2005/04/06 21:35

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