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zoom RSS テーマ「アジア」のブログ記事

みんなの「アジア」ブログ

タイトル 日 時
トリプルX:再起動
トリプルX:再起動 レックスホイスラーのさかさま絵 ...続きを見る

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2017/03/17 23:02
詩と箴言 西洋帝国主義への怒り
イブン=ハルドゥーン『歴史序説』最終章には、アラブのすぐれた詩が多数紹介されているが、とりわけ美しく感じられるのは、スペインのムワシャッハとよばれる形式のものだ。アブー=バクル=アルアブヤドの詩を読もう(森本公誠訳)。 ...続きを見る

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2017/02/20 14:16
メカニック ワールドミッション
八月末から父親が入院しており、さらに雨ばかり降っていたので、先月は思うように悪と闘うことも、本質を抉ることもできなかったのだが、これだけは観ておきたいと、ジェイソンステイサムの映画「メカニック ワールドミッション」を観る。 ...続きを見る

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2016/10/02 12:12
東南アジアのアクション映画「ドラゴン・ガール」「CLASH」
このところコンピュートの調子がおかしいので、なかなか更新できない。しかもこの夏の暑さに、ゆったり芸術に親しむ気にもなれず、劇場にも映画館にも美術館にも行かなかった。 ...続きを見る

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2016/08/24 10:58
春の美術鑑賞
ながらくご無沙汰していたが、ようやく私は正義の世界に帰ってきた。やはり私には正義がよく似合う。満を持して悪との闘いに挑む私のポコチンは、いつにもまして臭い。 ...続きを見る

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2016/03/23 14:05
バトルヒート
ドルフラングレンとトニージャーの映画「バトルヒート」を観てきたよ。 ...続きを見る

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2015/08/03 13:34
蔡国強展
蔡国強展 冷やしあめ 生姜が効いて美味し ...続きを見る

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2015/07/20 12:32
インド映画「チェイス!」
今年はそれほど映画を観なかったので、やっぱり「ザ・レイドGOKUDO」が最高傑作でした。でもちょっと、というか、あまりにも残酷描写が多すぎるのも問題。監督はアクションよりグロ場面のほうに興味があるのだと思ってしまう。 ...続きを見る

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2014/12/21 21:04
ザ・レイド GOKUDO(ネタバレあり)
さて高倉健が亡くなったけど、俺は健さんの映画をあまり観てない。任侠映画はもちろん、「幸福の黄色いハンカチ」も観たことない。 だから俺が思い出すのは「ザ・ヤクザ」というアメリカ映画なのだ。 ...続きを見る

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2014/11/28 21:45
日中韓の伝統人形劇
うぅ、せっかく大江麻理子からtvkの細木美知代アナに乗り換えたってのに、もう結婚しちゃったらしい… ...続きを見る

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2014/10/26 22:15
中国の演劇思想
DVDで韓国映画「ベルリンファイル」を観る。期待したほど面白くなく、「シュリ」のほうがはるかに衝撃的だった。アラブ過激派とかモサドとかCIAとか、ほどんど出てくる必要ないのにムリヤリな感じだった。 ...続きを見る

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2014/10/12 21:49
「アクト・オブ・キリング」と「消えた画」
スピードワゴンライブのDVD観たよ。水戸黄門と指相撲のネタが面白かった。 ...続きを見る

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2014/08/20 11:26
YouTubeで観る「トムヤムクン2」
今年に入ってからほとんど映画を観てない。DVDも観てない。 ...続きを見る

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2014/08/08 23:18
世界文学大作戦:三国志演義の巻
この夏は「世界文学大作戦」と称して、世界の古典文学を読んでいこうと思うのだが、そのまえに、池田清彦『「進化論」を書き換える』は、最新の進化理論をおさえた好著だった。 ...続きを見る

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2014/08/06 23:25
TACT/FESTIVAL
更新がだいぶ遅れましたが、池袋の東京芸術劇場で「TACT/FESTIVAL」を観てきたよ。 ...続きを見る

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2014/05/19 16:02
秋の芸術大作戦
秋の芸術大作戦 考えもだいぶ纏まり、十月中に二十枚ぐらい原稿書けたので、連休はゆっくりさまざまな芸術に親しむことにした。 ...続きを見る

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2013/11/05 15:37
すばらしき日本文化
ぐるねりアイスってどこにも売ってない。 ...続きを見る

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2013/06/18 16:34
インドのアクション映画「闇の帝王DON」
インドのアクション映画「闇の帝王DON」 高木美保と黒田福美ってまぎらわしい ...続きを見る

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2013/04/24 21:04
インドネシアの大芸術アクション映画「ザ・レイド」
インドネシアの大芸術アクション映画「ザ・レイド」 前記事にも書いたように、今月はアクション映画ばかり観ていたのだが、超A級の作品はない。DVDで「マッハ!ニュージェネレーション」を再見し、その素晴らしさに私は打ちのめされた。パンナーリットグライは現在最高のアクション監督で、「七人のマッハ!」「ニュージェネレーション」に匹敵する映画は、今後10年現れることはないと思っていたら、翌日もう現れようとは、思いもよりませなんだ! ...続きを見る

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2012/10/28 12:00
エクスペンダブルズ2
エクスペンダブルズ2 ドラゴンフルーツにアイスクリームをのせてみた ...続きを見る

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2012/10/25 15:50
アジアの神神
アジアの神神 都写真美術館で映画「スケッチ・オブ・ミャーク」を観た。いまでも古式の神事を残す宮古島。その古老たちの歌声を記録したもの。神がかりの儀式や、島の自然は、やはりすこしずつ失われている。だがしかし、映画としてはあまりうまくできていない。NHKで制作していれば、もっと豊富な資料を駆使したものができたのではないか。なんかビョークでも出てきそうな題名も気に入らない。 ...続きを見る

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2012/10/07 21:31
中国山水画の20世紀
中国山水画の20世紀 賀天健「錦繍河山図」 ...続きを見る

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2012/08/29 12:46
みえない演劇をさがして4
「みえない演劇をさがして」最終章 ...続きを見る

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2012/08/13 23:02
みえない演劇をさがして3
「みえない演劇をさがして」第三章 ...続きを見る

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2012/08/12 22:16
みえない演劇をさがして2
「みえない演劇をさがして」第二章 ...続きを見る

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2012/08/10 23:52
灼熱の美術館めぐり
というわけで、連休中はいくつか美術館をはしごで見た。 ...続きを見る

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2012/07/17 13:28
福田平八郎とアラブ現代美術
福田平八郎とアラブ現代美術 日月桃 一度絶滅していた幻の桃だそうです。 ...続きを見る

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2012/07/04 11:45
劇評10 太陽劇団
劇評10 太陽劇団 太陽劇団「堤防の上の鼓手」 ...続きを見る

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2012/05/25 00:39
劇評7 人形劇としての菅原伝授手習鑑
これもHPに載せたもの ...続きを見る

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2012/05/22 00:35
劇評2 カンパニーエアソーラ「ヴォワラ、ヴォワラ」
劇評2 カンパニーエアソーラ「ヴォワラ、ヴォワラ」 仔猫のケール君 ...続きを見る

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2012/05/17 22:37
劇評1 猫ニャー 猿之助 チャクプン
劇評1 猫ニャー 猿之助 チャクプン ふりかえれば、もう十年以上にわたって演劇の批評を書いている。劇評講座に通っていたころに書いたものや、自分や知人のHP・ブログなどに載せた文章もかなりあるけれど、ほとんど閉鎖されてしまったため、埋もれたままになっているのだ。そこでこのたび、それらを公開してみたいと思う。 ...続きを見る

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2012/05/16 11:31
「捜査官X」「ロボット」
ひさしぶりに映画を観たよ。 ...続きを見る

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2012/05/15 07:23
六本木美術館めぐり
「ドラゴン・タトゥーの女」観たけど、長かったな。 ...続きを見る

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2012/02/20 10:31
大芸術!「マッハ! ニュー・ジェネレーション」
谷川貞治って失踪中なのか? そのうち死体で発見されるんじゃないか。 ...続きを見る

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2011/12/20 22:58
孔子の教え
談志が死んだ。ついに死んだか。 談志については書きたいこともあるのだが、またいつか。 ...続きを見る

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2011/11/24 14:42
譚盾プロジェクト「曾侯乙編鐘」
譚盾プロジェクト「曾侯乙編鐘」 死ぬかと思うぐらい笑った。http://matome.naver.jp/odai/2124886163145567986/2124894579222972377 ...続きを見る

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2011/10/07 11:22
柳宗悦展など
柳宗悦展など 親子 ...続きを見る

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2011/09/20 15:52
中村とうようの自殺
ゆうべは血圧210を超えていて、よく死ななかったものだ。ネットでみたら大動脈解離患者の十年生存率は四割らしい。時評や書評などやらずに、書きたいことだけを書いていきたい。 ...続きを見る

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2011/07/22 14:34
三枝が文枝
 原発廃止を求めながら自民党支持率が上昇している世論調査は愚民調査と改名したらどうか ...続きを見る

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2011/07/14 17:04
芸術!「孫文の義士団」
芸術!「孫文の義士団」 《自分を批判する者をあしざまに言ったり、差別的な発言をくり返したり、という本来政治家が決してしてはならないことをするのを「本音を語る実行力ある人物」と思い込むレベルから、日本人はいい加減脱しなければならない。》 赤川次郎、いいこというなあ。 ...続きを見る

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2011/04/24 07:38
グレース・ノノとフィリピン先住民の歌
グレース・ノノとフィリピン先住民の歌 薄毛の男 ...続きを見る

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2011/04/15 14:08
復活の正義
東電社長の入院先は停電しないのか? ...続きを見る

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2011/03/31 13:26
現代アイヌ文学作品選
わかったのだ 自然など存在しないということが/自然など実在しない/丘や 谷や 平野はある/木々や 花々や 草はある/小川や 石はある/しかしそれらが属する一なる全などない/実在し真である総体など/わたしたちの観念の病/自然とは一なる全をもたぬ部分/おそらく これこそが人びとの言う神秘――フェルナンドペソア ...続きを見る

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2011/02/21 16:08
平本アキラの芸術「監獄学園」
 ヤングマガジンで平本アキラの新連載「監獄学園」がはじまりましたね。一回目はそれほど面白くなかったですが。「アゴなしゲンとオレ物語」はもちろん芸術ではあったけれども、かなり息切れ状態のまま延延つづいてるってかんじ。むしろ一時的に連載されていた「やりすぎコンパニオンとアタシ物語」のほうが完成度の高い、素ばらしい芸術でした。木多康昭「喧嘩商売」の復活はまだみたいです。待ち遠しいわい。 ...続きを見る

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2011/02/09 10:00
ポール・ラファルグ『怠ける権利』ほか
熱烈な絶対自由主義者たる資本家は、施しを実践しない。つまり施しは、失業者から餓死する自由を奪うものであるから。――ポールラファルグ「資本教」 ...続きを見る

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2010/12/14 12:37
毎週えりんぎの画像を撮っています
毎週えりんぎの画像を撮っています  耳かき店員殺人犯が無期刑とは、裁判員制度の異常がはやくも露呈したのではないか。死刑判決を「悪」と見做すようなマスコミの愚劣な報道が極刑を減らし、犯罪を増大させることになるのではないだろうか。 ...続きを見る

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2010/11/02 00:24
澤田孝史『ヘンリー・フィールディング伝』
澤田孝史『ヘンリー・フィールディング伝』  ひさかたぶりに「スミス都へ行く」を観る。何度見ても感動的だ。ダム建設は絶対悪だとわかる。ヤン場ダム中止に反対する連中はただ利己的な見返りを求めているだけだ。それにしても劇評界を私物化するNとかOの悪行がもっと明るみにだされないかな。 ...続きを見る

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2010/10/30 15:22
タマキン一族の繁栄
タマキン一族の繁栄 異生物種間交流 ...続きを見る

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2010/10/12 09:38
朝から夜中まで
朝から夜中まで 魔太郎先生 ...続きを見る

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2010/08/21 12:05
エブル ブリューゲル 紙芝居
水木しげるを特集した芸術新潮には、水木と梅原猛の対談が載っているが、そのむかし筑摩の思想大系で梅原が編集した『ニヒリズム』という巻には水木漫画が収録されていて、轟いたものだ。いまならアンソロジーに漫画があっても珍しくないが、何十年も前に、しかも思想系の叢書で、こうしたことをやるのはすごい冒険だったのではないか。ほかにも映画「羅生門」のシナリオとかあったと記憶する。 ...続きを見る

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2010/07/26 12:53
本当の芸術を求めて
今年ももう半分がすぎた。私もまた、一年の十大正義のうち半分をすでに守り終え、新たな闘いのステージにのぼる。今日も私に正義の神が舞い降りる。 ...続きを見る

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2010/06/30 23:48
ヴァンダナ・シヴァ『アース・デモクラシー』
 いかなる生物生類であっても、怯えているものでも強剛なものでも悉く、長いものでも、大なるものでも、中位のものでも、短いものでも、微細または粗大なものでも、目に見えるものでも、見えないものでも、遠くに或いは近くに住むものでも、すでに生まれたものでも、これから生まれようと欲するものでも、一切の生きとし生けるものは幸福であれ。『ブッダのことば』 ...続きを見る

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2010/03/04 12:31
OM2とアラブ演劇
しばらく記事更新してないのは、ひとえにメンド臭かったからです。 ...続きを見る

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2010/02/15 14:46
マッハ!弐
 「チョコレートファイター」のDVD観てたら、敵役の女性がけっこう美形なのに気づいた。イムスジョンという、K1にも参戦した韓国のキックボクサーだという。写真さがしたら、やっぱりかわいい。主演のジージャーよりかわいいかもしんない。 ...続きを見る

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2010/01/11 22:54
ベリーダンスと日本人形
 しっかし、どこ見回しても、福袋だらけだな。 ...続きを見る

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2010/01/03 22:26
ピカソ「ゲルニカ」
千一夜物語最大の疑問は、聞き手のシャーリアール王がいつ寝ているかということだ。 ...続きを見る

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2009/12/28 13:44
ランバーソムデートM16のすごさ
セームシュルトK‐1優勝おめでとう http://oudon.at.webry.info/200511/article_13.html ...続きを見る

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2009/12/07 11:00
ウパニシャッドのことなど
引越し検討中と書いたけど、やっぱり扱いなれたところのほうが書きやすいので、やめたよ。他所のブログもそう変わらないのに、隣の芝生は青く見えるものなんだな。 ...続きを見る

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2009/12/01 13:02
C・ダグラス・ラミス『ガンジーの危険な平和憲法案』
介護ピー! ...続きを見る

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2009/10/27 20:41
壮麗なチベット美術
上野の森美術館で「聖地チベット ポタラ宮と天空の至宝」を見たよ。 ...続きを見る

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2009/09/27 21:56
「コネクテッド」と「セルラー」
いやはや、回線の不具合で、しばらくネットに接続できない状態でしたが、ついに私は、正義の世界に戻ってきました。やはり私には正義がよく似合う。 ...続きを見る

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2009/08/06 15:24
劇団サダリ「時計が止まったある日」
 横浜の中田市長は桑田真澄に似てるとつねづね思っていたのだけど、ああゆう顔の人間って、平気で嘘をつくのかな? ...続きを見る

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2009/07/30 13:41
メキシコ絵画と道教美術
ちょっとわかりづらいけど、アルビノ金魚の赤ちゃんです。 ...続きを見る

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2009/07/13 11:26
中沢新一はネパールで毛沢東主義を貫徹せよ
なぜマンゴーの宣伝屋が改革派だとかあげくは総裁候補とか言われるのやら… 日本の将来はますます暗い ...続きを見る

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2009/06/24 12:57
超芸術 「カカバカバ・カ・バ?」は泣きながら見よ!
家の中でちいさなカマキリを発見。めっきり緑が少なくなっても、まだけなげに生きている虫達がいるのだ。人間の繁殖を抑え、人口を激減させ、衰弱させ、生命多様性を守らねばならない。 ...続きを見る

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2009/06/12 10:32
マサラ・カンフーを見よ!「チャンドニー・チョーク・トゥ・チャイナ」
風邪ひいて新型インフルかと心配したが、ピース喫んだら鼻がとおって以後快方に向かう、煙草が体にいいことが証明されたわけだ。 ...続きを見る

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2009/05/31 20:01
チョコレート・ファイター
《五月の初めのことであった。まだ気候は温和でしのぎやすく、ほどよい涼しさであった。したがって市民はまだまだいくばくかの希望をもっていたわけだった。彼らがこんなふうに一縷の望みをつないでいたのには、次のような事情もあった。すなわち、それは、ロンドンがまだまだ健全と思われていたことだった(略)われわれも、病気の蔓延しているのはロンドンの中でももっぱら問題になっている端のほうの一区画にすぎない、したがって、それ以上広がる心配はあるまい、とじつはたかをくくり始めた。》デフォー『ペスト』 ...続きを見る

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2009/05/23 21:15
花の生涯 梅蘭芳
OCNの妙なCMのせいで、とうとう相武紗季と香取慎吾の見分けがつかなくなってしまった。 ...続きを見る

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2009/03/09 12:18
チャロー!インディア
 とうとう飯島愛につづいて永田寿康まで殺されてしまった。私もこれ以上の真実を知れば、爬虫類人に消されてしまうのだろうか。 ...続きを見る

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2009/01/04 23:11
滅ぼすことが、生きること
 まず出たばかりの真木悠介『自我の起原』(岩波現代文庫)の、大澤真幸の解説について二言三言。 ...続きを見る

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2008/11/16 09:00
インド舞踊 シャクティ初来日公演
世を渉ること浅くば、点染も亦浅く、事を歴ること深くば、機械も亦深し。故に君子は、其の練達ならんよりは、朴魯なるに若かず、其の曲謹ならんよりは、疎狂なるに若かず。――菜根譚 ...続きを見る

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2008/11/13 06:59
世界文学全集を妄想する
 あらためて渡辺美里「My Revolution」やhitomi「GO TO THE TOP」を聴くと、やはり小室哲哉は偉大な音楽家だったと思わずにはいられない。むかしは小室哲哉と小室直樹を混同していて、あの奇怪な政治学者がこんな旋律を作るのかと、轟いたものだ。 ...続きを見る

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2008/11/05 15:30
超超超傑作! インビジブルターゲット
 『大航海』で小谷野敦が、ネクラという言葉は「笑っていいとも」でタモリが使い始めた、と書いているが、たしかそのまえの「笑ってる場合ですよ」で九十九一が「ネクラ万歳」というコーナーをやっていたはずだ。もしタモリが言い出したのなら、オールナイトニッポンあたりからではないだろうか。それにしても九十九一、いまなにをしているんだろうか? ...続きを見る

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2008/09/08 19:18
大道あや展
 あいもかわらず、正義正義の毎日だ。この月末の週末にも、私はさまざまなすばらしい芸術に親しんだ。国立新美術館にて、ウィーン美術史美術館所蔵・静物画の秘密展とアヴァンギャルドチャイナをみる。 ...続きを見る

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2008/09/02 16:22
韓国の民衆美術
先月は禁煙ファシストとの(てゆうかむしろ喫煙者との)闘いが忙しく、大変だったが、赤レンガ倉庫で「横浜あいすくりん博覧会」に行ってきたよ。北海道のウニアイスや、宮城の馬刺アイスを食べる。とりあえず、ウニや馬刺がはいってます、というていどで、独自の旨みを抽き出せてはいない。ほかにも牛タンだの蛸だの鰻だのとゲテモノアイスがあったけど、同じようなものじゃないかな。しかし台湾式カキ氷風アイス、マジックスノーはなかなかだった。 ...続きを見る

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2008/08/03 23:08
史上最低! 宇宙一まずいラーメン屋
宇宙一まずいラーメン屋を発見したよ。それは壱鵠堂新横浜店。まともに茹でたとは思われない堅い麺を平気で出しやがって、素人でもここまでまずく作らないだろう。食品偽装と変わらぬ悪質さ。ここまで不誠実だと犯罪的、断じて許すわけにはいかん。壱鵠って、いっこくもはやく潰れる店という意味なのだろうか。正義をこめて糾弾しておく。 ...続きを見る

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2008/07/09 21:13
チェ・ホンマンの兵役免除と脳腫瘍
 けさの朝日新聞によると、江戸時代の日本は西洋から七大帝国のひとつと思われていたらしい。すこしまえに、ロビンソンクルーソーとガリバー旅行記をつづけて読んだら、どちらにも日本人がでてきたので、当時の日本は英国からどのように見られていたのか気になっていたのだけど、ちょっと納得。 ...続きを見る

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2008/06/03 17:59
ランボー 最後の戦場
グランディーババレエ団をみてきたよ。本質的に男には興味ないのだが、「夜の密会」という演目が面白かった。 ...続きを見る

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2008/05/25 09:29
中国の児童演劇
 中国児童青少年演劇優秀舞台公演で、国立中国児童芸術劇院「おたまじゃくしの大冒険」「十二ヶ月」をみたよ。 ...続きを見る

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2007/12/23 08:44
東アジア歌垣サミット
 本日の教訓:居酒屋の客引きをみたらぼったくりと思え ...続きを見る

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2007/12/10 12:40
中国障害者芸術団「千手観音」
鉄は粥のように溶け/鉄滓となって盛り上がり/小麦の練り粉のように伸びた――フィンランド叙事詩カレワラより (猫も練り粉のように伸びた) ...続きを見る

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2007/11/16 00:31
ローグ アサシン
 ジェットリーとジェイスンステイサム主演映画「ローグアサシン」をみたら、思いがけず傑作で狂喜したよ。 ...続きを見る

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2007/10/09 21:19
真夏の美術館めぐり
 十何年間探してきたアフリカ彫刻展の図録をとある古本屋で発見。さっそく購入する。喜ばしい。 ...続きを見る

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2007/08/18 07:30
中島岳志『パール判事』
 あいもかわらず、インドインドの毎日だ。新国立劇場でカタカリ舞踊劇公演をみる。カタカリをみるのは三度目だが、今回は席が間近だったので、これまでで一番面白かった。これにくらべると、歌舞伎や京劇も近代的すぎると思えてしまう。演目は「ドゥルヨーダナヴァダム」という、マハーバーラタからの物語。インチキ賭博で追放された王子達がやがて復讐を遂げるまでを演ずる。 ...続きを見る

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2007/08/09 22:12
インドインド
川田龍平も二世議員てことになるのかな?(写真はワンコン) ...続きを見る

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2007/08/06 05:49
「ダイハード4.0」「イラク 狼の谷」
 去年の上半期はアクション映画の目白押しで私もずいぶん幸せな気分だったけれど、今年はここにきてやっと上映されはじめ、嬉しいかぎり。 ...続きを見る

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2007/06/30 08:19
ルーミーの詩
 エミネイェニテルズィ原著 宗教法人東京トルコディヤーナトジャーミイ監訳 西田今日子訳『神秘と詩の思想家メヴラーナ トルコ・イスラムの心と愛』(丸善プラネット株式会社)を読む。 ...続きを見る

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2007/06/23 07:38
国立新美術館 大回顧展 モネ
 この一週間、身を粉にして働いた自分へのご褒美に、六本木にできてまもない新美術館のモネ展を。黄金連休にもいろいろ行きたい展覧会はあるのだが、これだけはいまのうちに行っておかないと大混雑するだろうと思ったのだ。 ...続きを見る

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2007/04/17 07:04
イスラム圏の劇三本
 このところ芝居を見る気がほとんど起こらない。チラシを見ておもしろそうだなと思うときはあっても、劇場まで足を運ぶのがおっくうだし、二時間近くじっと椅子に座りつづけているのが苦痛なのだ。 ...続きを見る

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2007/03/25 15:05
カビールの宗教詩
 衛星放送で「フェイス/オフ」を見たよ。公開時にいっぺん見ただけだから、もう十年ぶりぐらいだけど、ジョンウーの映像活劇世界はいつもながら素晴らしいな。「インファナルアフェア」もこれが元になってるんじゃないかしら。あとウー作品にハトがでてくるのには、007のジョングレン監督の影響はないのかな? ...続きを見る

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2007/03/21 07:49
ベトナムの古典文学 征婦吟曲と金雲翹
 『征婦吟曲』(竹内与之助訳注 大学書林 昭和59年) グエンズウ『金雲翹』(竹内與之助訳 講談社 昭和50年)  これからさまざまなアジアの名著を紹介していきたい。まず取りあげるのは上記ベトナムの古典文学二冊。それと参考に川本邦衛『ベトナムの詩と歴史』(文藝春秋 昭和42年)。 ...続きを見る

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2007/03/12 08:06
トンパ文字の物語
 民主党はなぜ偽メールの永田寿康を都知事選に出さないのだろうか。知名度はバツグンだし、何を起こすかわからないハラハラドキドキ感いっぱいで、大衆の心をムンズと掴むことうけあいなのにな。 ...続きを見る

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2007/02/26 08:06
南太平洋美術に親しむ
 東京国立博物館「マーオリ 楽園の神々」を観、小林眞『環太平洋民族誌にみる肖像頭蓋骨』(里文出版)を読む。 ...続きを見る

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2007/02/13 13:28
イラクの演劇
 イラクからきたアルカサーブとムスタヒールアリスによる「バグダッドの夢」をみる(アサヒアートスクエア)。開演時間ぎりぎりまで狭い場所に待たせ、整理券を配っておきながらほとんど行列を整理しようともせずに並ばせ、観客は混乱し、会場に入るとこんどは暗闇の中を手探りで進まなければならない。これは現在のイラク情勢を模したのではないだろうか。そうすると添付ファイルは送らないでくれと釘を刺しておいたにもかかわらず異常に重たいメールが主催者から届いたのはテロ攻撃だったというわけか。 ...続きを見る

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2007/01/22 11:07
炸裂!! 正義のチンポ
 いやしかし、大衆を救うため、昼も夜も邪悪な爬虫類人と闘い、正義を守りつづけてきた私が、よもや大衆裁判にかけられ、いままで築きあげた業績すべてを否定される羽目になろうとは、思いもよらなかったよ。 ...続きを見る

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2006/12/11 11:10
中国仮面劇
 第16回中国文化の日ということで、江西・貴州の儺戯とよばれる仮面劇をみた(於:日中友好会館)。 ...続きを見る

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2006/10/27 08:03
「フラガール」「バックダンサーズ!」「出草之歌」
 いやあ、先月は忙しいがうえにさまざまな困難が重なり、大変だった。しかし、それらのすべてを片づけ、とうとう私は、正義の世界に帰ってきた。これからもいっしょうけんめい、力のかぎり滅ぼすぞ。さて、ヒマができたので、ダンスや音楽関連のすぐれた映画をつづけて観た。 ...続きを見る

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2006/10/01 08:06
本はポコチン丸出しで読め
 最近は奇術や腹話術の歴史の本をいくつか読んだよ。ヒトラーにも影響を与え、やがて殺されたハヌッセンなる奇術師には、大いに興味をそそられる。リッキージェイ『世紀末奇芸談』はとりわけ面白かった。むかしよくテレビで、奇人変人とか一芸名人集などみて感嘆したが、世の中にはげにさまざまな芸人がいるものと驚かされる書物だったよ。一番驚愕したのは、身長を自在に変えられる男。 ...続きを見る

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2006/08/23 10:40
アクロバティック白鳥の湖
 文化村オーチャードホールで「アクロバティック白鳥の湖」をみたよ。二年前に広東雑技団でみたときは「東方の白鳥」という演目だった。この公演はほんとうに素晴らしかった。あの感動をもう一度味わいたい、いや、味わわなくてはならないと足を運んだら、これ雑技じゃなくてバレエの公演だったのね。 ...続きを見る

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2006/07/31 08:06
エコロジーだよ全員集合!
 庭先でウンコを煮詰めていた男が逮捕されたが、こいつはきっと「ホーリーマウンテン」という映画を観ていたにちがいない。猪口邦子をみてると、三十代の頃のかわいさを思い出し、子供を産み育てると、ああまで醜怪になってしまうのかと恐れ慄き、若い女性は子供を産まなくなって、完全に逆効果だと思う。 ...続きを見る

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2006/07/12 12:07
アジアの大道芸人、アメリカ先住民のからくり芝居
 DVDでpiper「発熱!猿人ショー」をみたよ。後藤ひろひとのギャグセンスは衰えてないな。松本人志のビジュアルバムのいいものにくらべるとさすがに落ちるが、後藤はガマ星人とかカビ人間とか、つまらない商業演劇からは手をひいて、映像に専念したほうがいいかもしれない。超傑作「人生狂騒曲」ほどではないにせよ、「空飛ぶモンティパイソン」は越えている。 ...続きを見る

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2006/07/03 08:00
中国とアフリカの現代美術
 ロッテのCMのおかげで、チェホンマンをみると反射的に、もにゃもにゃ歌人を思い浮かべるようになったよ。 ...続きを見る

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2006/06/07 08:12
ゾロアスター教の環境思想
 やばい。ヨン様とマイケルジャクソンの見分けがつかなくなってきた。 ...続きを見る

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2006/06/03 07:12
ムエタイアクション「トムヤムクン!」
 めちゃめちゃ楽しみだった「トムヤムクン」を観た。大山倍達を描いた韓国映画「風のファイター」がつまらなかっただけに、期待しまくり。以前なら、世界映画ベスト3といえば、1天井桟敷の人々 2風と共に去りぬ 3戦艦ポチョムキン となっていたが、いまだと、1マッハ 2七人のマッハ 3カカバカバカバ?(フィリピン映画) というところだろう。タイ映画の進化は目覚しい。佐藤忠男絶賛の「田舎の教師」が、派手なアクション、と紹介されてた頃にくらべると、異次元の領域に突入したといってもいいだろう。 ...続きを見る

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2006/04/29 07:58
トルコの反米映画
 この正義のブログを開始してから、はやいもので一年あまりが経つ。憎むべき敵、豚高透を滅ぼすため、満を持して悪との最終決戦(ハルマゲドン)に挑む私のポコチンは、いつにもまして臭い。 ...続きを見る

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2006/04/09 07:26
ジェットリーの「SPIRIT スピリット」
 それにしても死刑廃止論者ってのはとてつもなく邪悪で卑劣な人間なんだな。凶悪少年犯罪者をバリバリ死刑にして、その臓器で、多くの難病に苦しむ患者を救うとか、人体実験に使って医学を進歩させ、動物解放に貢献するといった方向こそが、民主主義にふさわしい人権のありかたではないのか。 ...続きを見る

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2006/03/19 08:18
ジャイナ教
 渡辺研二『ジャイナ教』をポコチン丸出しで読む。徹底した不殺生で有名なジャイナ教については興味津津だったが、まとまった本がこれまでなく、詳しいことはほとんどわからずじまいだったのだ。 ...続きを見る

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2006/03/14 00:07
アフガン零年
 アップリンクファクトリーでアフガニスタンの映画三本みる。ひさしく足を運んでいなかったら、アップリンクっていつのまにか場所移転してたのね。 ...続きを見る

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2006/02/14 00:24
亜細亜的鼓動――西洋に未来なし
 里谷多英はトリノ五輪で優勝したら、俺達の期待通り、表彰台ファックを魅せてくれるのだろうか。 ...続きを見る

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2006/01/23 08:37
七人のマッハ!!!!!!!
 先月は狂ったようにずいぶん芸術に親しんだが、今月も負けずに親しんでいきたい。 ...続きを見る

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2005/12/04 21:27
ラオスの人形劇
 ラオス国立人形劇場公演「まぼろしの森」(於:川崎市国際交流センター)をみる。 ...続きを見る

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2005/11/26 06:24
怒涛のアジア演劇
 今月はアリスフェスティバルとフィジカルシアターフェスティバルが重なり、さらに静嘉堂文庫美術館の明清書画展、世田谷美術館のイスラム美術展、横浜トリエンナーレにも足を運んだので、まさに怒涛のアジア芸術月間となった。 ...続きを見る

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2005/11/14 15:53
中央アジアの演劇
 芸術の秋なので、親しみまくっている。アジアミーツアジア(麻布デイプラッツ)で、アフガニスタンとキルギスタンの劇を見る。 ...続きを見る

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2005/10/25 07:39
「シン・シティ」とブルースリー
 映画「シンシティ」は結構な超芸術でございました。 ...続きを見る

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2005/10/12 07:48
ドゴンでマダン
 国立劇場民俗芸能公演で山形の林家舞楽、東京の夏音楽祭でアフリカ・ドゴン族の仮面舞踊、ゆうぽうとで韓国マダン劇「ペンパ物語」をみる。 ...続きを見る

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2005/07/16 12:22
ウンコでできたバスに乗り遅れてはいけない
 みすず書房からでたエドマンドウイルソンの批評集が読みたいなあ。篠田一士はかつて、ウイルソンだけが翻訳されない、と嘆いたけれど、篠田の死後になってから、ようやくポツポツと翻訳出版されはじめたものだ。そういえば、篠田の『二十世紀の十大小説』文庫版に某氏が書いた解説はよかった。篠田のことを、玄人でありながら、堂堂と素人を標榜して憚らなかった、と讃美していたような気がする。その名解説者の息子が、新聞にウンコ的な時事解説を載せている。 ...続きを見る

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2005/06/07 10:41
反日を越える思想
 ワタリウム美術館「岡倉天心展」をみる。 ...続きを見る

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2005/05/04 10:30
広瀬隆のために
 広瀬隆の本を読む人は、三つの種類にわけられる。ひとつはその著書に導かれ、エコロジストになったまではよかったが、そこに漂う神秘主義的感覚に囚われ、宗教にのめりこみ、あげくは人体自然発火を起こして極楽へ旅立つ型。いまひとつはその著書に異様に反発し、他の読者を軽蔑し、罵り、論破したつもりになって職場を追い出されたあと政界に進出し、そこからも追放され、あげくは脳梗塞を起こして車椅子のお世話になる型。さいごはその警報を冷静に受けとめ、真摯に分析し、日常を変革するよすがにしてゆく型だ。 ...続きを見る

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2005/04/11 22:12

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