朝日新聞は嘘日新聞 野田佳彦は史上最悪のバカ総理

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君が代に問題があるというのなら「この世をばわが世とぞ思う望月の欠けたることもなしと思えば」を国歌にすればよいのではないか。これこそ利己的な新自由主義社会にふさわしい。

朝日新聞の天声人語を読んでひっくり返った。

▼振り向かずに突き進む野田首相は、向かい風の中にある。小沢一郎氏の仲間は辞表攻勢をかけ、連立相手の国民新党は割れた。頼みの自民党も「まずは解散」とつれない▼この増税政局、詰まるところ政治家の度胸と度量を問うている。権力欲だけで議員になったわけではあるまい。ここは、国政へと背中を押した「はじまりの風」を思い起こすべし。

四月馬鹿も休み休み言え! これではまるで、逆風の中、崇高な信念を持って悪に立ち向かう正義の漢ではないか。
野田は国民の七割から死ねばいいと思われている史上最低最悪のバカだ。決して度胸と度量のある政治家などではない。あの、よどみきった目と、たるみきった肉からみていけば、爬虫類人であることは間違いない。
消費税が導入されて20年以上たつのに、赤字が膨らんでいるのは、政府の税金の使い方に問題があるのだということは子供にだってわかる話だろうが。まずやらなくちゃいけないのは官僚退治のはずだ。未来にツケを残してはいけないとかいうなら、原発や無駄な公共事業(自然破壊)はどうなるのか。
朝日新聞、いや、もはや嘘日新聞と言い換えなければならず、天声人語はウンコ人語と言い換えねばなるまい。こやつらの精神構造にあるのは、官僚と同じ選民意識だ。税金から機密費なる金がマスコミに流れ込んで、こうした大翼賛が行われていることは想像に難くない。野田は毎日料亭で豪遊しているとの噂もある。増税を批判していたみのもんたもすでに接待を受けているらしい。
野田は、反増税・反原発・反TPPのデモをする市民に平気で発砲命令を下すような醜怪な卑劣漢でしかない。日本をシリアにしてはならない。いまこそ立ちあがらなければならない。愚民から大衆、大衆から市民へと、生まれ変わらなければならない。それには真の革命が必要だ。野田殺し、それこそが、いま日本に求められているのだ。

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