小ネタ集 「野田佳彦は爬虫類人だった!」の巻

ツイッター転載小ネタ集 第五弾

マイケルムーア監督「キャピタリズム」DVD観賞。アメリカ資本主義の醜怪な現実は、もろに日本の現実だ。最後のカトリーナ被害の映像が東北の地震と津波に重なってみえる。まやかしの「復興」に騙されてはいけない。(2/5)

バカ野田が総理になってからというもの、いたましい事件が続出するようになった。あの男は政治家どころか、人間としても失格だろう。もはや国民が一丸となって倒閣に立ち上がるしかないのではないか。(2/25)

野田佳彦ってのはよほど官僚にとって扱いやすいんだろう。ようするに信念のないバカってことだ。きっと沈没したイタリア客船からまっさきに逃げ出した船長みたいに卑劣なクソなんだろうな。(2/28)

史上最卑劣のバカ野田は、みのもんたも接待しているという。増税以外の財源確保の可能性を考えることなく、もはや国民を説得することさえせず、情報操作で洗脳しようとしているのだ。週刊新潮なぞみごとに提灯雑誌となりはてた。(3/16)

野田佳彦および民主党みてると、王より王党的って言葉がよくわかる。とにかく醜怪。(3/22)

野田政権にどのような態度で臨むかこそ、官僚のための政治を目指すか、国民のための政治を目指すかを見分ける試金石だ。道義なき増税にヘイコラ賛同する連中に郵政見直しなどできるとも思えない。大衆が採るべき道は、マスコミの虚報にまどわされず、野田と売国官僚を滅ぼすことだけだ。(3/30)

森鴎外の文章読んでたらニックハウトなる言葉が出てきた。鳥や爬虫類の目の瞬膜と注にある。目に膜が張ったキチガイといえば野田佳彦だ。野田が爬虫類人であることが証明されたのだ。(4/3)

原発は害悪を垂れ流す危険物だから廃絶されねばならない。野田も害悪を垂れ流す放射能人間だから滅ぼさねばならない。なんの矛盾があろうか。(4/3)

野田佳彦は影の総理より危険。いまこそ流全次郎が現れなければならない。(4/3)

小田晋先生に野田の精神鑑定をお願いします。(4/6)

「官僚や財界を肥え太らせて庶民は貧しくなれ」というのが消費税増税の思想なら、「みんなで一緒に貧しくなろう」というのが脱原発の思想だろう。湯浅誠なぞは、反貧困ボランティアの視点しかないから、「一体改革」なんてインチキにコロリと騙されるのだ。(4/11)



沈みゆく日本をどう救うか?野田佳彦総理のスピリチュアル総合分析
幸福の科学出版
大川 隆法

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