貫かれた信念7

ツイッター転載の小ネタ集:七月に貫かれた信念です

7月2日
ブログのメンテナンスとやらで記事のデザインなどがぐちゃぐちゃに壊されてしまった。事務局にも非難が殺到してる。ほんとウェブリブログはどうしようもないなあ。

7月4日
選挙の結果に不審・疑惑を抱いたらガンガン異議申し立てをすべきだね
さまざまな得票の怪しいデータを出してる人は絶対やるべきだと思う

ポール牧も牧伸二も自殺したが、師匠の牧野信一も自殺してる(一部事実誤認あり)。

7月7日
それにしてもビッグローブのブログがえらいことになっている。リニューアルとして仕様が大幅に変更され、操作が難しくなっただけでなく、不具合が生じ、記事投稿も保存もできないらしく、それどころか、きのうはログインすると他人のブログの管理画面が表示されたという。
事務局のお知らせページにお詫びが出たが、それによると表示されたのは実在しないユーザーのものだという。サイバー攻撃じゃなきゃ、そんな状況になるわけないだろうが、一言も書かれてない。表示されたのは実在のユーザーのもので、事務局は「実在しない」ということにして隠蔽しようとしたようだ。
元に戻せという声が多数届いているのに、事務局はデザイン変更等は自分でやれという。記事作成しようとするとパソコンが作動しなくなるなんて非難もある。てなわけで、おっかなくてしばらくブログの更新もできない。ビッグローブはまともな仕事をしているのだろうか?

7月12日
NHKから国民を守る党・立花孝志の無内容なウケ狙い政見放送見てると、糸圭秀実とか鴻英良みたいなポストモダン系バカ左翼が持ち上げていた〇山恒一を思い出させ醜怪だ。ああいう奴に期待してしまうインチキさかしら人が世の中を腐らせてきたのだ。

7月14日
図書館のリサイクルコーナーに、小林勝『断層地帯』があったので持って帰る。1950年代の火焔瓶闘争を描いたものだそうで、左翼的な文芸評論を読むとたまにでてくる小説だけど、篠田一士もこの小説を消極的ながら褒めている。ほんと、なんでも読んでた人だなあ。

7月15日
ウェブリブログ不調(というより異常)の原因は、システムを丸ごと別会社のものに入れ替えてしまったせいらしい。利用者の不便はまったく考慮されてない。BIGLOBEとはもう縁を切ったほうがよいのかもしれない。

7月17日
「お父さんの恋人でんでん(云々)」より「アベやめろ」と声を出しただけの人が捕まってることのほうが重大問題だろう。

7月18日
芦田愛菜ちゃんが本当に賢明なら、過去に消費税のCMに出演して増税分は全額社会保障に充てられると嘘の説明をさせられてしまったことを後悔していることだろう。

7月19日
重大事件が起こった直後、テレビは何の情報もないまま現場からの中継を延延と流すが、数日経てば何事もなかったかのように沈黙してしまう。本当に解明されねばならぬのは加害者と犯行動機だが、後追い情報として出てくることはまずない。これでは市民が身を守ることなどできぬではないか。

7月23日
それにしても特定政党の支持者(信者)ってなんで異常に排他的なのかねぇ

7月28日
富岡幸一郎が今西錦司の本を出してるんだな。何年か前にA藤礼二が書いた今西論は勉強不足丸出しだったが、今度のはどうだろうか?

かくして、今月も正義は、私によって守られた。
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