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zoom RSS 不正選挙小ネタ集

<<   作成日時 : 2017/06/20 21:28   >>

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不正選挙に関するつぶやきをまとめました

自民党は不正選挙で政権獲ったから秘密保護法案の成立を急ぐのだ。(2013年11月23日)

金まみれの不正選挙で政権獲って公約破りはあたりまえの嘘つきがよくぞ「民主主義に従って」「支持の輪を広げるべき」とかほざいてくれるわ。イシバの狂気みなぎる目はファシストと本質においてあまり変わらないように思われます。(2013年11月30日)

この一年を表す言葉はなんといっても「不正」につきる。政界でも芸能界でも不正選挙が盛り上がった。なぜ指原が一位なのか?最低の投票率でなぜ都知事だけ最高得票になるのか?佐野眞一は猪瀬直樹が芥川賞を獲るため根回しを頼んでたと暴露したが、 五千万円は不正選挙のためバラまかれたのだ。(2013年12月26日)

自分が応援していた候補者が落選したから不正選挙を疑うってのは、なんらやましいことではなく、しごく当然のなりゆき。そこを批判するのは、重大な問題提起を潰してしまうことでしかない。もっともっと不正選挙追及の声を高めよう。(2014年3月23日)

安倍晋三は、デモを「左翼の人たちのお祭り」としか認識してない。それどころか、選挙でもおそらくは大多数の市民の投票を、左翼の人たちの意見として握りつぶしたのではないか。こうして権力を手に入れ、やりたい放題を尽くしている。まずなにより、不正選挙糾弾の声をあげなければならない。(2014年6月30日)

「次の選挙で自民公明を落とそう」とのつぶやきをみかけるが、次の選挙がはたしてあるのだろうか。ここまで民意を蔑ろにするということは、やはり自民党安倍政権は不正選挙で成立したと疑ってみるべきではないのか。そろそろ良識ある市民は不正選挙の可能性を本気で追及するべきではないだろうか。(2014年7月2日)

おそらく多くの国民が不正選挙を直感しながら、沈黙している。ここで良識ある人人が糾弾の声をあげなければ、日本の民主主義は失われ、ネトウヨ格差社会が到来する。安倍正恩体制が完成されるのだ。不正選挙を追及しよう。(2014年8月11日)

これだけ公共事業と国民からの搾取で私腹を肥やせるとしたら、不正選挙の力を借りてでも自民党が政権にしがみつくのは当然といえる。不正選挙追及の声を高めなければならない。アヘの職権濫用は無効だ。(2014年8月25日)

ブッシュ政権が不正選挙で誕生し、同時多発テロは自作自演、イラク大量破壊兵器はでっちあげだったとしたら、アヘ政権も同じ道を歩む可能性は高い。なぜ孫崎享・植草一秀・広瀬隆・天木直人を起用して不正選挙を追及しないのか。反体制メデアの意識は立ち遅れすぎているのではないか。(2014年9月8日)

マーククリスピンミラー『不正選挙』を買って読み始める。不正選挙追及者には必読の書。安倍政権には反対だが不正選挙説は保留という人たちは、ぜひ最初の一頁だけでも立ち読みしてみるべきだ。安倍はブッシュの完全コピーなのだ。(2014年9月28日)

グレッグパラスト『金で買えるアメリカ民主主義』やマーククリスピンミラー編著『不正選挙』では、2000年アメリカ大統領選での市民の投票権の剥奪が指摘されているが、同じことが日本でも行われているのではないか。不正選挙追及の声を高めよう!(2014年12月11日)

週刊金曜日・創・紙の爆弾あたりは、そろそろ本気で不正選挙に切り込んでほしいと願う。疑惑は追及されなければならない。噂の真相があればこの問題は逃さなかったろう。物書きに高い原稿料払って(払わないで?)つまらない連載してるより、はるかに需要があるのではないか。
先日会った知人も、自民党政権には批判的だけど、ネットをやらないので不正選挙問題をまったく知らなかった。紙媒体が取りあげるのと取りあげないのとではやはり影響も大きく違ってくる。いまでは稀少になった反体制メデアも、共闘してこの問題に取り組み、総力を結集すべきなのだ。(2014年12月14日)

アヘは、不正選挙と自演テロという、ブッシュの手口に学んでいる。硬質で真摯なマスコミ(ミニコミも)関係者は、ぜひとも不正選挙を真剣に取り上げてほしい。捏造された大勢に追従する愚民がいちばん始末に負えないのだ。アヘ政権打倒を目指すツイッター民はまずネトウヨのブロックから始めよう。(2015年1月3日)

アヘ晋三の不正選挙に多大な影響を与えた男を忘れてた。秋元康だ。メデアを巻き込み、運営が好き放題に順位をいじれるAKB不正選挙の手口が、国政不正選挙に使われたのだ。小渕優子は指原なのだ。(2015年1月5日)

「不正選挙を許さない」というのが常識的で健全な社会なのに、まったくぎゃくに「不正選挙について語ることを許さない」となっているのが非常識な現在日本の言論状況。支持率は捏造、選挙は集計機不正のアヘ晋三は、大逆罪で死刑がふさわしい。(2015年1月15日)

リチャード・コシミズ『12.16不正選挙』をやっと読む。ネットで話題になった不正情報はだいたいここに詰まってる。書かれたすべてを信じるわけではないが、やはり不正選挙自体は、まじめに追及すべき問題だと思う。「反体制」的メデアの鈍感さが歯痒い。(2015年1月23日)

デモとテロは同じとほざく不正選挙の偽政治屋どもが「テロに屈しない」などとのべたところで政府に反対する人たちを弾圧するきっかけでしかなく、「デモに屈しない」が奴らの本音。
不正選挙沖縄占拠ニセ総理アヘ珍三を滅ぼそう。(2015年1月30日)

アヘにとって「選挙」とは、集計機などを使い得票を捏造した「不正選挙」のことだけを指すらしい。不正のない民意はアヘにとって選挙の名に値しないのだ。(2015年2月27日)

ほんらいならアヘチンゾーと麻原ショーコーの類似性をこそ指摘すべきはずなのに、不正選挙論者をひとくくりにしてカルトよばわりしてるキチガイいるのは、どうゆうことだい。たしかに泥沼のような陰謀論にはまりこんでる人はいっぱいいるけど、不正選挙は真摯に追及すべき信憑性があると思う。(2015年3月20日)

アヘ珍三にとって民意とは不正選挙と公約違反で示されたものでしかなく、仮想世界のネトウヨだけが国民なのだ。アヘ御用達メデアだけでなく、先立って野田佳彦と癒着し増税を礼賛してしまった旧進歩的メデアも公約違反には沈黙せざるをえない。公約違反ノダと不正選挙アヘこそ諸悪の根源なのだ。(2015年3月23日)

不正選挙によって、自民党でありさえすればどんなに無能な候補者でも当選するシステムができあがってしまった。市民が声をあげないかぎり、政治の劣化は止められない。愚民は大衆へ、大衆は市民へと進化すべきときだ。大手出版社との癒着を断ち切らないと、文芸評論の劣化も止まらないな。(2015年4月4日)

「アヘ内閣は悪政だらけの詐欺政権だが、不正選挙だけは行っていない。そんな荒唐無稽なことがあるわけない」などと考えるのはあさはかではないだろうか。国民を騙すありとあらゆるインチキな手口を疑おう。(2015年6月25日)

憲法を無効化しても三日たてば忘れるとか、あからさまな不正選挙を追及せず、それどころかトンデモ陰謀論として積極的に否定するから、ニワトリ並みに国民が舐められるようになりはてたのではないのか!
安倍政権の不正選挙疑惑をもっと訴えてゆくべきではないか。(2015年7月15日)

積極的平和主義ではなく、積極的不正選挙主義こそがアヘチンゾーの本質なのだ。(2015年8月23日)

デモに参加できなくても法案に反対する人は、想像以上に多いだろう。原発や増税に反対する人たちも大多数だったはずだ。そうした国民の意思を不正選挙で踏み躙ったのではないか?俺は人工地震説は信じてないが、不正選挙説は信憑性があったと思ってる。その声だけはなぜか届けられず、検討されない。(2015年8月31日)

「不正選挙はある」と断言して、厳正な調査の結果おこなわれていないことが判明したところで恥ずかしいだけだが、「不正選挙はない」と完全否定して、じつは大規模におこなわれており、そのために日本が破壊されつつあるとすれば、取り返しのつかない問題ではないのか。不正選挙の追及は必要だ。(2015年9月26日)

大規模な票の操作は難しい、というだけの幼稚な理由で不正選挙を否定してる輩がいるね。事が露見しないように秘密保護法を作ってあるという想像力はないのか。統計だけで世界を見るようとすると視野狭窄に陥る典型的な見本。(2015年10月12日)

不正選挙に無関心な人間は選挙に無関心な人間と同水準(2015年11月12日)

共産党が小沢一郎・山本太郎とともに不正選挙に切り込み、謎を究明してくれれば日本は根本から変われるだろう。民主党にはいっさい期待できない。(2016年1月10日)

「不正選挙なんてありえない」というのがごく良識的な市民の見解なのかもしれない。だがそんな良識が通用しなくなっているほど現在の国家の屋台骨は腐りきっているのだ。もはやこれまでのような良識は非良識でしかない。国家を信頼してはならない。不正選挙はどこまでも疑ったほうがいい。(2016年1月22日)

不正選挙の主張があるから選挙に行かない連中がでてくるとかいって、不正の追及を非難するヤツがいるけど、考えてみたら、不正もないのに国民を地獄へ突き落し自然環境を破壊する売国政権が圧倒的勝利しつづけてると主張するほうが選挙に行く気をなくさせてるように思う。日本人てそんなにバカなの?(2016年2月2日)

なぜこんな政権がつづいているのか、といえばひとえに不正選挙のおかげだろうが、山本太郎は、不正選挙をといわないまでも、せめてムサシの選挙事業独占について国会で追及すべきじゃないか。まだその時期じゃないと考えているのか。それとも不正はなかったと思っているのか。(2016年2月9日)

邪悪で卑劣で異常なアベの狂人性を考えれば、不正選挙が行われていてもちっとも不思議ではないのに、なぜ一部の反アベ市民はそれを否定するのか?まあ不正選挙論者にかなりヘンな人もいるけど、野党の共闘をよびかけるなら、不正選挙の訴えにも耳を傾けるべきではないだろうか。(2016年2月9日)

嘘で固めた安倍嘘三の人生と政治の中でも最大の嘘は不正選挙だろう。不正もないのにここまで腐敗した異常者ばかり当選できるものだろうか?(2016年2月11日)

考えてみれば、増税や原発に反対する勢力が軒並み落とされたことこそが、不正選挙疑惑の根本にあるはずなんだけど、山本太郎はどう思っているのか?現時点ではこの問題をあえて封印しているようだが…(2016年3月2日)

これでも自民が大勝するなら不正選挙確定でしょう。マスコミと会食し接待して批判を封じる手口はもともとAKB全盛期に秋元康がやってたことじゃないだろうか。AKB総選挙が不正というよりデタラメなのだから、秋元に倣う安屁が国政選挙で不正をやるのは自然なことと思われる。(2016年3月18日)

不正選挙疑惑と人工地震説をセットで語るのはやめたほうがいいのではないか(2016年4月15日)

R小清水て不正選挙疑惑を拡散させた功績はあったと思うけど、その後の動向をみると、不正選挙を訴える人はどこかおかしい、という疑惑を拡散させているだけのように思う。不正選挙自体は充分に追及調査検証すべき問題だというのに。(2016年5月12日)

あと数十年経って、独裁政権との熾烈な闘いによって正常な感性と民主主義を取り戻した日本人が過去を振り返ったとしたら、なぜあのときこんなあからさまな不正選挙に気づかず、見逃して、みすみすファシズムを招きよせていたのかと、訝しく思われるのかもしれない。(2016年5月18日)

アヘは不正選挙でムサシに信を問う(2016年6月1日)

不正があるから選挙に行かないって言ってるヤツはじめてみた。俺もよく目にするアカウントだったから、こういう人間だったかと失望。不正選挙疑惑自体にはあるていどの信憑性があり、警戒の声をあげるべきだけれど、不正選挙説を拡散してる人間はおかしなヤツが多いことは残念ながら事実。(2016年6月21日)

新聞社の選挙予測は捏造。東京新聞とて例外ではない。大衆蔑視の似非インテリは、他人を見下すことでしか己を保てないので、不正選挙を疑うより大衆の愚かさを指弾するほうが気持ちいい。どんなに反体制を装っても、市民より国家を信用し、不正選挙説を非難嘲笑するのだ。市民は不正選挙を警戒しよう。(2016年7月5日)

自分が応援する候補が落選したから不正選挙を疑うのはなんら疚しいことではない。疑わしいことを疑うのは正当な論理だ。日本はもはや独裁傀儡政権が支配する第三世界に転落しつつある。不正を追及しなければ、自衛隊は自国民を弾圧するための軍隊に変貌するだろう。(2016年7月10日)

自分が他人より知識が豊富だとか頭がいいと思ってる人間ほど、大衆をメデアに踊らされやすいと軽侮し、不正選挙を否定する。しかしそうした人間こそ政権に踊らされているだけではないか。疑惑は噴出しており、多くの資料が提示されている。不正を否定するなら資料を吟味し検討してからにするがよい。(2016年7月25日)

知識人だの文化人だのとよばれる連中が不正選挙疑惑を否定もしくは黙殺するのは、「反体制」と思われるより「カルト陰謀論者」と思われるほうが仕事を失う可能性が高いからなんだろう。その意味で孫崎享氏や、消極的にせよ「怪しい」と認定した小林節氏は偉い。(2016年8月3日)

子ブッシュ政権の批判本をいくつか読めば、アヘ政権とおなじ理念をもってあらわれてきたとわかる。アヘはブッシュの縮小コピーなのだ。アメリカでは著名な知識人文化人もブッシュの不正選挙を公然と語っているのに、なぜ日本の不正は隠蔽され、それについて語るものは恥ずかしいとされるのか。(2016年8月7日)

不正選挙を頭から否定し、充分すぎる疑惑があるにもかかわらず、検証もせずに根拠がないなどと述べているアカウントは、もはや積極的にミュート・ブロック・スパム報告する必要があるのではないか。根拠もなく不正を否定するのはキチガイだ。すでにアヘとの闘いは最終局面に入っているのだ。(2016年9月1日)

とにもかくにも、支持率捏造と不正選挙を糾弾しなければ、安屁政権は滅ぼせない。けれどもほんとうに説得力のある言葉を拡散しなければ、権力の謀略には勝てず、情報の拡散は逆効果にしかならない。内輪の言語で陰謀を語るのはやめなければならない。(2016年9月19日)

見当はずれの非難かもしれないが、どう読んでも不正選挙説を陰謀論として嘲笑してるだけの東京新聞のコラムを激賞してる人は、不正選挙に直接切込んだ『紙の爆弾』の記事を評価しないのか。電子文字しか読まないのかな。(2016年10月30日)

選挙に負けた人が「不正選挙」を訴えるのは恥かしいというのが愚かしき日本の風土だ。トランプのように選挙前にあらかじめ不正を糾弾し牽制しておくのが最も賢明なやりかたではないだろうか。(2016年11月22日)

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