アクセスカウンタ

zoom RSS テーマ「落語」のブログ記事

みんなの「落語」ブログ

タイトル 日 時
今年最後の本質
ツイッター転載の小ネタ集:十二月の闘いです ...続きを見る

トラックバック / コメント

2016/12/31 10:54
国立劇場の思い出
国立劇場50年ということで、三井記念美術館で日本の伝統芸能展をみる。軽業や曲独楽の絵や、お国歌舞伎の絵がよい。でもやっぱり芸能は静止した展示物を眺めるものではない、とちょっと物足りない思い。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2016/12/18 22:39
「OUR HOUSE」小ネタ集
ツイッター転載の小ネタ集 アワーハウス編です ...続きを見る

トラックバック / コメント

2016/05/31 20:10
四度目の正義
ツイッター転載の小ネタ集:四月の闘いです。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2016/04/30 20:33
二度目の正義
ツイッター転載の小ネタ集:二月の闘いです ...続きを見る

トラックバック / コメント

2016/02/29 20:21
団しん也デビュー40周年記念ライブDVD
K-1にでてたブアカーオが総合に参戦するという話を聞いて、格闘技系のネット記事をあれこれ漁っていたら、ゲーリーグッドリッジの最近のインタブー記事があった。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2016/02/17 13:01
今年最初の正義
ツイッター転載の小ネタ集 本年最初の闘いです ...続きを見る

トラックバック / コメント

2016/01/29 11:44
十月の正義
ツイッター転載の小ネタ集 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2015/10/31 10:26
八月九月の正義
ツイッター転載の小ネタ集 八月九月の崇高な闘いの記録です。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2015/09/29 00:07
正義十六雑穀
新聞に立川談志が「百年に一人の天才」と評された、とあって、疑問に思う。そんな批評をするからにはここ百年にわたる落語を聞いてなきゃいけないし、その他の話芸諸芸にも通じてなきゃいけないだろう。談志が四代目円喬や三代目小さん以上の名人だとでもいうのだろうか。談志なぞせいぜい異才どまりで、断じて天才ではないだろう。先代三平のように天の災いというんなら納得できるが。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2015/06/29 11:11
三月の正義
三月の正義 ツイッター転載の小ネタ集 三月分の正義をお届けします ...続きを見る

トラックバック / コメント

2015/03/31 07:00
桂米朝のこと
こないだモヤさまで紹介されてたベトナムのフォーを食べてみた。うどん風そうめんといったかんじで、なかなか美味い。パクチーにもちかごろは慣れてきた。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2015/03/22 22:29
二月の正義
ツイッター転載の小ネタ集 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2015/03/01 19:48
「俺」
沖縄にふるさと納税しましょう。卑劣なアヘ政権の抑圧に抗して闘う人たちをすこしでも支援しましょう。ふるさと寄附金の案内はこちら。 http://www.pref.okinawa.jp/site/kikaku/shichoson/top/kennaisichousonfurusatonouzei.html ...続きを見る

トラックバック / コメント

2015/02/27 20:44
日中韓の伝統人形劇
うぅ、せっかく大江麻理子からtvkの細木美知代アナに乗り換えたってのに、もう結婚しちゃったらしい… ...続きを見る

トラックバック / コメント

2014/10/26 22:15
世界1のSHOWタイム
先日、東劇にて古今亭志ん朝の落語映像「居残り佐平治」「宗aの滝」「愛宕山」を観た。すばらしい。やはり同時代をともに生き、志ん朝司会の動物番組「オーワンダーランド」をみることができたのは大いなる幸せだった。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2014/06/24 12:07
三月の闘い
三月の闘い ツイッター転載の小ネタ集 三月篇 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2014/03/27 12:04
音楽・動画集4
ちかごろはyoutubeでモーニング娘。(略してモーニング。)「恋愛レボリューション21」のPVばかり毎日くりかえし観てます。ダンスはカッコいいし、みんな超超超超かわいい。その後のメンバーの境遇を思うと、涙なくしては観られません。 http://www.youtube.com/watch?v=D_xkQAxyf-o ...続きを見る

トラックバック / コメント

2013/09/04 10:50
音楽・動画集2
ユウチュウブにあったさまざまな音楽・動画を紹介するよ。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2013/08/25 11:15
芸能小ネタ集
ツイッター転載の小ネタ集、芸能編です。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2013/06/09 21:07
驚愕 早起き名人会!
あいもかわらず、総括総括の毎日だ。あったかくなったお蔭で、ひっくりかえっていたアルビノ金魚の稚魚がきちんと泳ぎはじめたよ。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2013/03/10 19:42
見世物小屋の中から
ウェブリブログの調子が悪いようなので、試験的に更新します。たしか2002年に書いた原稿デス。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2012/10/21 11:44
劇評16 春風亭小朝 チフリン・チマヴイ 茂山家狂言
これは2003年ごろ、知人のHP(現在は閉鎖)に載せたもの ...続きを見る

トラックバック 1 / コメント 0

2012/05/31 12:45
劇評15 マン・オン・ザ・ムーン
HPに載せたもの ...続きを見る

トラックバック / コメント

2012/05/30 20:58
劇評6 ストアハウスカンパニー
こちらも自分のHP(現在は閉鎖)に発表した劇評。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2012/05/21 00:35
劇評4 九〇年代カルト演劇論
以下は2000年に某劇場の劇評講座で口頭発表したものの文章化。現在では敵にあたる某劇評家の名前は伏せた。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2012/05/19 10:10
犬丸治『「菅原伝授手習鑑」精読』
犬丸治『「菅原伝授手習鑑」精読』  ヒトラー暗殺計画が成功していたら、世界大戦は防げた(たぶん)。おなじように、野田佳彦がいまこの世から消え去れば、日本は国力を取り戻すだろう。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2012/04/24 10:26
桂米丸「わが師の思い出」
と、いうわけで、しばらく更新が滞っているうちに一月も終わってしまったけれども、ようやく私は正義の世界に帰ってきた。やはり私には正義がよく似合う。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2012/02/04 13:49
小ネタ集2
ツイッター転載の小ネタ第二弾 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2011/09/16 10:21
三枝が文枝
 原発廃止を求めながら自民党支持率が上昇している世論調査は愚民調査と改名したらどうか ...続きを見る

トラックバック / コメント

2011/07/14 17:04
左翼文化人と芸能人
 AV男優を、ポコチン・プロレタリアートと呼ぶべきか。 ...続きを見る

トラックバック 0 / コメント 6

2010/09/28 16:15
受精式
私の評論が『群像』六月号に掲載されました。ぜひお読みください。新人賞受賞作です。 ...続きを見る

トラックバック 0 / コメント 10

2010/05/11 12:13
演劇の日日
演劇の日日 今日も、猿面豚! ...続きを見る

トラックバック / コメント

2010/03/16 07:44
アダチ龍光の映像
アダチ龍光の映像 お正月になると帰省してくるのらくろ顔のスモ吉 ...続きを見る

トラックバック 0 / コメント 4

2010/01/02 08:35
三遊亭円楽とは誰か?
 映画「さまよう刃」はたいくつで冗長で、なんのカタルシスも得られない愚作だった。原作はもうちょっとマシだと思うが、東野圭吾はそもそもトリックの書き手で、人間やら社会を深く洞察する作家ではないのではないか。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2009/10/31 08:37
中村保男『絶對の探究』
中村保男『絶對の探究』  開港博の貢物売場でこんなのみつけました。ラーメンのほうの襲名はまだのようで… ...続きを見る

トラックバック 1 / コメント 6

2009/09/10 14:29
八代目文治の「逸見十郎太」
八代目文治の「逸見十郎太」 草食み猫 ...続きを見る

トラックバック 0 / コメント 4

2009/07/07 12:00
フロスト×ニクソン
審理にたいくつした裁判員たちは、やはりダヨ〜ンのおじさんを描くのだろうか? ...続きを見る

トラックバック 30 / コメント 0

2009/03/30 08:07
九十九一と80年代の笑い
 東京劇団フェス’08(新宿シアターアプル)で、福岡の劇団グレコローマンスタイルの「和装ニホヘト」をみる。全国大会優勝を目指す和装モデルと着付師、それをとりまく人間模様を描いた、正統派バックステージ物シチエイションコメデー。かなりうまくできていた。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2008/12/11 12:14
志ん朝・欽ちゃん・後藤ひろひと
志ん朝・欽ちゃん・後藤ひろひと 巨大グモ。国産種だろうか?外国の毒グモだったらと思うと夜も眠れない。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2008/08/31 20:40
黄金の日々(舞台・映画編)
「守りなんせ、滅ぼしなんせ」という祖母の遺言を胸に抱き、正義を守り悪を滅ぼしつづける、私の崇高な闘いの記録第二弾! ...続きを見る

トラックバック 1 / コメント 2

2008/05/12 05:46
落語への挽歌
落語への挽歌 竹にはいったお酒。栓も穴もなく、封入方法は特許出願中とのこと。椰子汁ににた甘い味わい。椰子酒はこんな味なのかしら。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2008/04/28 11:11
江川卓と小沢一郎 あるいは春風亭小朝
 江川と小林繁がはじめて会話したというCMはまだ目にしてないけれど、新聞にふたりのこれまでのいきさつが書かれていた。「空白の一日」については、自分はまだ子供だったのでよく知らない。記事によれば、《「ドラフト前日は自由の身でどの球団も契約可能」というのが巨人の解釈だったが、明らかな野球協約の曲解だった》という。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2007/11/20 05:03
池の下「狂人教育」
池の下「狂人教育」 そして、この犬の為に、柔らかくて暖かい寝床を用意せよ、 犬が自分で身を護り、自分で食物を取れるようになるまで、世話してやらねばならぬ。 ――ゾロアスター教典アヴェスター ...続きを見る

トラックバック 0 / コメント 2

2007/10/07 21:20
中国の語り物芸
中国の語り物芸  演劇評論家(自称)だというのに、先月見たのは韓国曲武劇「JUMP」だけ。今月も厳密に演劇といえるものはまだ見ていない体たらくだが、浜離宮朝日ホールで行われた「『中国曲芸』の魅力に迫る」を見た。曲芸というから雑技かと思ってたらさにあらず、語り物・歌い物の芸のことだった。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2007/07/24 10:30
佐高信の位置
 矢崎泰久が席亭を務める、奇想天外!「新宿寄席」(12/27 紀伊国屋ホール)を足を運ぶ。去年は切符売切で見られなかったのだけど、今回は週刊新潮の中傷記事のせいか、最後列は空席が目立っていた。 ...続きを見る

トラックバック 1 / コメント 0

2006/12/29 13:41
落語SP復刻盤あれこれ
 007DVD全集がまた出るようだ。俺はオーデオマニアじゃないから、音や画質には無頓着だが、キネマ旬報の記事を読むと、前回のものとは別の秘蔵映像や音声解説がたっぷり入っているらしく、さすがに買う気にはなれないのだが、ムラムラと見たくなってしまう。しかし、これ、毎回新作ができるたびに新たな全集が出されるんじゃないか? ...続きを見る

トラックバック 0 / コメント 1

2006/11/21 13:13
落語「天神山」
 先週の話だが、林家染二独演会(国立演芸場)で、古式芝居仕立ての「天神山」をみた。少年の頃、ラジオで五代目文枝さん(当時は小文枝)のこの演目を聴き、鳥肌立つぐらいに感動したのだ。そのときの解説で、文枝師匠が復活させた芝居仕立ての特殊な演出があると知り、ながらく観たい観たいと思って、文枝の会にもしばしば通ったが、ついに念願叶わぬまま、五代目は亡くなられてしまった。このたびやっと、めぐりあったというしだい。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2006/10/16 07:07
快楽亭ブラックの世界
 mixiみてると、ひと昔前にあった「じゃまーる」って雑誌思い出すな。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2006/09/07 15:06
鈴々舎馬風 落語協会会長へ
 いいのか、これで? ...続きを見る

トラックバック / コメント

2006/06/27 07:57
見田宗介の新著のことなど
 『人気の金魚図鑑』という本が刊行された。おそらく『中国金魚大図鑑』に影響されたと思われるつくりは、美しい写真を多数掲載しており、桜天女という、今秋出荷予定の最新種まで載っている。百種類もの写真があって、とりわけ白い金魚の映りは素晴らしいのだが、小金錦の図版はなく、残念。 ...続きを見る

トラックバック 0 / コメント 2

2006/05/20 20:22
日々是舞台
 舞台断ちをしようと思ったのに、ここ一週間キチガイのように観まくった。ビデオで、三谷幸喜(以下、幸吉と記す)作演出「You Are The Top 今宵の君」を。渋谷の蔦屋にいつも空箱だけ置いてあるのだが、はじめて中身を発見し、すぐさま借りて観る。(写真は悪猫のスモ吉) ...続きを見る

トラックバック / コメント

2006/02/06 18:08
肉体のチンポ
 チンポもまた、肉体である。――メルロ=ポンティ ...続きを見る

トラックバック 1 / コメント 0

2006/01/19 15:45
笑点のテーマを日本国歌にせよ
 三笑亭夢楽死去。俺が寄席に通っていたのは中学の頃、文治と柳昇がお気に入りだったから、芸術協会を聴くことが多かった。小南や助六は印象に残っているが、夢楽の噺はあまり憶えていない。安藤鶴夫の『巷談本牧亭』にでてきたかどうかもよく憶えてない。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2005/11/01 08:03
落語における官と民
 民営化推進とか小さな政府とかいういっぽうで、国家への讃美が、さして違和感もなく受けいれられ、わきあがっているのは、どういうことだろうか。小さな政府というならば、自衛隊の民営化も検討されてしかるべきじゃあないのか。民営化に反対する自衛官達が、仮想敵国の工作員と手を組んで反乱を起こすという物語は、けっこう現実的かもしれない。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2005/09/03 21:05
快楽亭ブラック 立川流から除名
 週刊朝日によると、快楽亭ブラックが立川流から除名されたのだという。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2005/07/29 21:11
「プロデューサーズ」、大銀座落語祭
 ビデオで映画「模倣犯」をポコチン丸出しでみる。森田芳光作品は「家族ゲーム」以来だったが、二十年の歳月を経て、本作によりついに水野晴郎級の巨匠の座にのぼりつめたかと驚きを禁じえない。まだまだ「幻の湖」の橋本忍の境地には遠くおよばないとしても。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2005/07/19 12:14
マークトウェインの異形の小説
マーク・トウェインコレクション@『まぬけのウィルソンとかの異形の双生児』(彩流社) ...続きを見る

トラックバック / コメント

2005/06/01 09:53
超芸術 ケーシー高峰
 芸術をこよなく愛し、ひたすら芸術に生きるわたしは、横浜にぎわい座へ赴き、ケーシー高峰一座の旗揚げ公演「ドクターケーシー診療日記」を、ポコチン丸出しで観る。 ...続きを見る

トラックバック 0 / コメント 2

2005/05/09 08:18
大江健三郎の息子は二代目こぶ平を襲名しろ!
 というわけで、正義を守るための試験的随筆を書きつづけてきたのだが、とにかく毎日更新しなければならぬとの勢いで、推敲もせず書きなぐっていたら、膨大な時間食って、毎日こんなことしてたら、大切なオナニーする時間もない。てゆうか、これ以上オナニーしないと死んでしまう。 ...続きを見る

トラックバック 1 / コメント 0

2005/04/06 21:35

トップへ | みんなの「落語」ブログ

聖なるブログ 闘いうどんを啜れ 落語のテーマ/BIGLOBEウェブリブログ
文字サイズ:       閉じる