小ネタ集4 八ツ場ダムへの怒り編

ツイッター転載の小ネタ集第四弾

諫早干拓を推進した西岡武夫は、カダフィのように漁民たちに処刑されるべきだった。(11/6)

「SPL」のドニーイェンは布袋寅泰に似ていたが、「イップマン」では梶原善にそっくりだ。(11/6)

http://www.youtube.com/watch?v=lGWhzYUkaCo&feature=related
ちょっと往年のシベリア少女鉄道っぽい。これ作った奴は才能あるな。(11/8)

「コーマンと偏見」という小説はあるけど、「ポコチンと偏見」という小説は書かれているのだろうか?(11/13)

野田佳彦は最低だが、八ツ場ダム建設反対を貫く議員がいることは、まだ民主党に期待を持っていいのではないかと思われる。累進課税を復活し、小泉竹中を処刑したとき、革命は成就するのだ。(11/22)

《社会主義の核心は生産手段の社会化です。社会化とは、生産手段の国有化、集団化で達成されるものではない。自覚的に結びついた生産者が、生産手段を管理、運営する過程に民主的に参加し、「生産者が主人公」になってはじめて社会化といえます。》志位和夫 11月23日朝日新聞(11/25)

劇評家協会回虫が某出版社の社長を務めていたら、大王製紙みたいになっていたのではないか。(11/26)

川上未映子、二年ぐらいしたら阿部和重と別れて高橋源一郎と結婚してたりして。(11/30)

出演犬がつぎつぎと死んでゆくテレビ東京の動物番組の旅犬企画はいい加減やめたらどうだろうか。そのうち動物愛護団体から虐待として抗議されるんじゃないか。(12/2)

客が勃起しながら蕎麦を啜る、勃ち食いそば屋というのはどこかに存在しないだろうか。(12/3)

八ツ場ダムに関しては民主党と前原誠司を断固支持したい。環境破壊と利益誘導による「公共事業」政治を終わらせなければならない。脱ダムと脱原発は並行して進められねばならぬのだ。(12/9)

ラビ・M・トケイヤー『ユダヤ五〇〇〇年の知恵』(加瀬英明訳)というタルムードに関する本を読み始めたら、旧約聖書という単語がやたらでてくる。妙だね、ユダヤの坊さんが旧約なんて言葉使うはずないのに。(12/16)

反原発派の人たちはすべからく八ツ場ダム反対と諫早開聞に立ち上がるべし。(12/16)

原発事故収束って… 史上最大の失言じゃないのか?(12/17)

ドサクサまぎれに八ツ場ダム建設を推し進める史上最邪悪・最卑劣な野田佳彦政権。もうこうなったら、市民がおのれの肉体を武器とし、一人一殺の覚悟で政治家や高級官僚を滅ぼしていくほかない…けれど、そもそも日本には愚民ばかりで市民なぞ存在しないのだ。(12/20)

吉本隆明と柄谷行人は宇野重吉と寺尾聡なみに似てるな。(12/25)

脱走囚はすぐ捕まったというのに、なぜ国民生活を破壊に追いやる卑劣な犯罪者野田佳彦は野放しにされてるんだろうか。(1/14)

オタク亡国論というのがあるようだが、問題なのは真性おたくが仮性おたく(ネットおたく)に駆逐されていることではないか。そもそもおたくとは対象への異常な執着を特徴としているはずなのに、知識も愛も持たず、ただ広く浅く表層を眺め渡すだけのネット廃人がおたくと混同されているのだと思う。(1/18)

新聞の投書欄に、社民党は新しく結成される緑の党に加われ、と書いてる人がいて、納得。自然環境を守る党に生まれ変わって、民酢党に身を売った卑劣な裏切り女ツジモト某を滅ぼしてほしい。(1/20)

黒古一夫さんのブログに八ツ場ダムのインチキぶりが暴露されております。
http://blog.goo.ne.jp/kuroko503/e/b0fdd1640efd4bb6c98c2c762c98b981
(1/22)

新聞より週刊誌のほうが醜怪なインチキ人間野田佳彦をちゃんと批判していて、信頼がおける。こんなカス人間を野放しにしていると、社会は完全に崩壊するぞ。石原や橋下も滅ぼさなければならないが、なにより野田を処刑することこそ、国民の義務なのだ。(1/23)

『紙の爆弾』3月号に、八ツ場ダム公約破棄した民主党の醜怪な実態が批判されている。建設再開の黒幕バカ野田の頭は増税しかないという。こんな財務官僚の傀儡より小沢や菅のほうがはるかにマシだということがわかる。パナソニック政経塾はほんと最低だね。
地元の若者には自然の景観を守ろうとする意識が芽生えはじめていたともいわれる。地元民は皆ダム中止で苦境に追い込まれているなんてタレ流していたマスコミの責任も大きい。(2/13)

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