小ネタ集 入院と手術

ツイッター転載の小ネタ集

朝日新聞を解約し、東京新聞を購読することにした。もうこれ以上、星浩の野田礼賛コラムや捏造記事を読まされるのは御免だ。最近は大新聞から東京新聞に乗り替える読者が増えてきているらしい。やはり真実を報道するものでなければ、支持されないのだ。 (7/1)

寄席演芸にかぶれてた十代のころ、芸術座でかかる山田五十鈴主演の「たぬき」が見たくて見たくてたまらなかった。ずいぶん経ってからテレビで見たんだけど、三味線演奏の場面は削られていたんじゃないかな。追悼番組で放映してくれないだろうか。
訃報によると、日本三大舞台女優は、杉村春子・先代水谷八重子・山田五十鈴になるのだそうで、森光子などは入らないようだ。では戦後三大女形はさしずめ花柳章太郎・中村歌右衛門・マツコデラックスだろうか。(7/10)

野田のキモ顔がどんどん毛沢東そっくりになっている。仙石は林彪、蓮舫は江青、小沢一郎は劉少奇か。いま政界で進行していることは、文化大革命に匹敵する悪行なのだ。(7/10)

野田佳彦はやたら「責任責任」言うけど、考えてみたら、こいつ人殺しても責任能力問われない類の人間なんだよな。首相官邸より精神鑑定が必要だ。 (7/11)

むかしの政治腐敗は政治家が企業から金を貰っていたが、いまはマスコミが政治家から金を貰っているからよりタチが悪い。しっかり情報収集して知的武装しないと、消費税の増税が既成事実だと思ってるのは市民失格です。 (7/15)

「良心の異常な欠如・他者に対する冷淡さや共感のなさ・慢性的に平然と嘘をつく・行動に対する責任が全く取れない・罪悪感が全く無い・過大な自尊心で自己中心的・口達者」ウキペデアに載ってたサイコパスの定義。ぜんぶ野田佳彦にあてはまってるじゃないか!(7/25)

「増税に賛成した議員を選挙で落として、廃案にしましょう」と言うのが市民。「増税が決まって生活が苦しくなりますね」と言うのが大衆。「増税反対、みたいの、ついてけない」と言うのが愚民(もしくはキモヲタ)。「増税しないと死ぬ」と言うのが工作員。 (8/9)

売れないうえに内容もない「純文学」とかいうヤツを毎日読んでる文芸誌の編集者は、配達されない手紙をせっせと仕分けるバートルビーみたいに精神に変調をきたさないのだろうか。(8/20)

高橋源一郎の別れた妻たちを集めて座談会を企画したら面白いんじゃないか。中川八洋と副島隆彦の対談は企画されないのか。(9/5)

小泉全盛期の月刊および週刊現代の小泉竹中批判は冴えてた。そのおなじ週刊誌が、小泉路線の継承どころか、もっと悲惨な形で推し進めようとしている橋下維新とやらを持ちあげまくっているとは、節操がなさすぎる。(9/11)

小沢夫人の手紙より野田夫人の手紙こそ読みたいよ。あんな異常性格者との家庭生活を赤裸裸に綴ったら、ぜったい面白いだろ。(9/11)

大動脈瘤が悪化し、ほおっておくと死に至るので、来月初めに入院手術をすることに決定。それにしても、血管が破裂したら冗談抜きに死んでしまうので、あと一ヶ月おびえながら生活しなければいけないのだ。(10/4)

丸谷才一は、1短編作家 2翻訳家 3文芸評論家 4随筆家 5長編作家 という順に評価するべきではないか。(10/13)

しかしまあ、日本で最も卑劣で無能で醜怪だというのに、「野田佳彦の人間性研究」、なんて企画をたててその異常な性格と出自を探る大手メディアはないわけで、米国から「賢明(従順)」と評される糞豚がいかに庇護されているかわかろうというもの。 (10/20)

肩こりがひどいのを除けばいまのところ体に支障はないので、あと二週間足らずで手術だという実感がない。術中は心臓を一時停止するそうで、心臓が止まるなんて生まれてはじめての経験だわ~。 (10/25)

とりあえず一時退院。これについてはまたあとで呟こう。それにしても「アウトレイジ ビヨンド」の三浦友和みたいな最期を、野田バカ豚に味あわせないと気が済まない。バカ豚はただの豚になって、生命の危険に怯える毎日を送ってほしい。(11/16)

というわけで、二週間ほど入院しておりました。今回受けたのは、手術のための手術。来月行う予定の、本番というべき大動脈手術の準備で、ポコチンの付け根あたりから人工血管を通すものでした。
術後に気づいたのですが、チンポの毛がすっかり剃り落とされて、ツルツルになっておりました。さようなら、わが陰毛に巣食う幾千もの毛虱たちよ!
それにしても術後の苦しみは無間地獄といえるものでございました。四日も五日も点滴をされ、あやうく生きる気力を失うところでした。江夏豊が球界引退したとき、武田鉄矢は「血の匂いのする汗をかいた人だ」と評していたが、ならばわたしはさしずめ、点滴の匂いのする尿を垂れ流した人、でしょうか。
手術の数日後、タマキンが黒ずんで腫れあがり、まるで死体のチンポのようでした。風土病に院内感染したのではないかと思わされました。西郷隆盛のタマキンはもっと大きかったのだろうな。以上、ポコチン・タマキンを中心にした手術報告をお伝えしました。(11/17)

筒井康隆がかつて絶賛してた、リチャード・タルマッジの活劇映画がいくつか、youtubeで観られるんですね。筒井が書いてた、飛行機から飛行機に飛び移るなんてアクションは無声時代のもので、これはあがってないようです。(11/17)

柄谷『哲学の起源』は岩波から出たんだな。それにしてもディクスン・カーとカーター・ディクスンって、高城亜樹とあき竹城みたいなもんか。(11/18)



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