エグホン2・3

ツイッター転載の小ネタ集 二月三月に抉られた本質です。

東京新聞大波小波に、早稲田小劇場の稽古映像が公開されたと出ていたが、欧米の前衛劇・パフォーマンス映像はネット動画で見ることができるのに、日本のアングラはかろうじて天井桟敷がビデオ化されてるほかは見る機会がない。やはり日本は文化後進国なのか。(2月2日)

それにしても、いくら病理医志望とはいえ、「ジャンク」「デスファイル」並のグロ映像の語りを愛菜ちゃんに担当させるなんて…(2月4日)

俺は不正選挙が行われた可能性は高いと考えているが、在日帰化人がどうとか、山本太郎は裏社会の人間とか言ってる不正選挙論者はミウラルリと同水準で、とても共闘できないと失望する。だが「選挙の不正などない」と、疑うことさえしない反アベ主義者にも失望する。(2月16日)

日本語の起源はタミル語なのだから、タミル語の映画は字幕がなくてもセリフ理解できるだろう。(2月18日)

2ちゃんねらーレベルの卑劣漢が「文化人」扱いされ、平然と誹謗中傷や差別を煽ってのさばるようになったのは不正選挙政権ができてからじゃないか。アヘを擁護する奴なんてどいつもこいつもいくらか貰ってるんだろう。(2月22日)

もう日本は完全に言論弾圧監視社会になっている。弾圧する側は金で雇われた仮想工作員で、じっさいは少数だということは押さえておきたい。(2月26日)

ミッションインポッシブル新作の予告観るとどうにも007スペクターっぽいんだよな(3月6日)

安倍真理教信者といっても実質は金目なんだろうな。官邸で本を買いあげてもらってベストセラーとか、恥ずかしいだけだ。(3月9日)

モヤさまに劇団ズーズーCが出てこようとは…
キッチンはいまどうしているのだろうか? (3月11日)

アヘの支持率が下がったなどと喜んでいてはいけない。世論調査は捏造なので、すぐ盛り返すようにできている。仮に内閣総辞職があっても安心してはいけない。不正選挙ですぐ返り咲けるからだ。政界引退して、逮捕、あらゆる不正が明るみに出、有罪判決を受けるまで、市民は警戒を解いてはならないのだ。

喋るとバカみたいなのに、文章は難解という人はわりとみかけるが、中谷彰宏は喋ってると頭よさそうなのに、本読むとバカみたいなことしか書いてない。

新企画:玉の汁をぜんぶ抜く
死んでまうわ
(3月12日)

改竄文書の存在を否定した政権擁護派どもが嘲笑されていて、たしかにこの連中は醜悪でしかないけど、不正選挙を否定した政権批判派もそのうち恥をさらすことになるんじゃないか。不正選挙・捏造世論調査・ネットにはびこるバーチャル工作員について、あってもおかしくないと疑うべきじゃないか。(3月13日)

いまだに、支持率の捏造も不正選挙もなかったと考える反アペの人達が存在するのか。こうなるともう不正選挙否定カルトとよんでいいのではないか。
しかし不正選挙論者のほうでも、陰謀論的に巨大な黒幕を設定したがる。これまでのさまざまな捏造・改竄・隠蔽とおなじく、アペの主導で不正選挙が行われていると考えたほうがすっきりするのに、なぜやたらと朝鮮人がどうとか言いたがるのだろうか?(3月16日)

久生十蘭の小説「無月物語」に「ほとほとに舟は渚に揺るなり、あしの下ねの夢ぞよしあし」という面白い歌が出てくるのだけれど、これは十蘭の創作なのか、それとも元になった和歌があるのだろうか。(3月21日)

投函されてたインド料理屋のチラシに、華屋与兵衛を華屋写浜街と印刷してあって、妙に感心したのだが、自分の本でも旧字体の引用部分を中途半端に直したり直さなかったりしたので、あまり人のことを笑えない。

文芸批評家という呼び名は少数者差別につながるので、これからは文学的マイノリティーと呼べばよかろう。(3月26日)

そういえば最近は日帰り温泉によく行くので、やでもさまざまなポコチンが目に入ってくるのだけど、人によっていろんな形状があるのだと感銘を受ける。新ダーウィン主義だとポコチンの小さい男は生存に適さず淘汰され、絶滅するはずだ。ゆえに自然淘汰進化論は間違っているのだ。(3月27日)

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